
kojitakenの脳内
さすが、正義の味方日本一。脳の半分は休んでいますが、若干のスケベ心の他は「嘘」が支配し、悩みが取り囲んでいます。
正義の味方は悪態ついても「これでいいのか?」と自問自答しているんですね。ヒューマニズム溢れる彼の本性が全開ですな。
大嘘つきの腐れブロガー「死ぬのはやつらだ」の脳内はさて…

死ぬのはやつらだの脳内
ウヒャー、脳内部がすべて休眠。
これは脳死状態と言えるでしょうwww
予想されていたスケベ心と「嘘」はありませんねぇwww
正義の味方「kojitaken」さま曰く
「死ぬのはやつらだ」というのは、中身を読まずに人を批判する基地外です。thessalonike氏より悪質。
このブログの管理人こそカンチガイ人間の最たるものだよ。「世に倦む日日」の光市母子殺害事件の記事は確かに酷いけど、このブログの腐り方はもっとヒドイ。
「反米嫌日戦線」というの古い新左翼系の、ルサンチマンむき出しの下劣なブログです。
http://b.hatena.ne.jp/kojitaken/
他にも……
この人(poohさん)の主張も意外と底が浅いんだね。失望するとともに呆れたよ。
黒猫亭さん自身は「象牙の塔」の住人じゃないから主張には隙がありまくり。あまりに突っ込みどころが多すぎてどこから攻めるか迷うくらいです(笑)
(愚樵さん)詭弁ってやつだろう。虚しい世界。コメント欄のgonも見苦しい(笑)
(Doxさん)[これはひどい][これはいたい][水からの伝言][揉め事] 絶句...
[水からの伝言][トンデモ] ナナナナナント!「水伝」の記事でV氏とココロさんは知り合ったのか! コメント欄がまたぶっ飛んでる
などなど…正義の味方「kojitaken」さまは、あらゆる人を「正義」の刀でぶった切っています。
人を非難する言葉を書く時、私はいつも命がけです。言葉の恐ろしさと、それが諸刃の刃であることを十分自覚して、それでもあえてそれを書くことを選択しているのです。http://teagon.seesaa.net/article/96535369.html
(中略)
インターネットに乗る文章は世界に向けて発信しているのです。それだけの覚悟を持って書かなければなりません。
さすが正義の「kojitaken」。腐れブロガーの「死ぬのはやつらだ」とはブログを書く覚悟が違います。
ブログの発言で殺される覚悟が「kojitaken」さまにはあるようです。
腐れブロガーの「死ぬのはやつらだ」も、3年前にすべてを失っておりますので、いつ殺されても悔いはありません。が、自分が殺されるときは相手も巻き添えにすることはすでに宣言しております。これは○○で○○○に○るのも、○○の○○には○○いことだと○っておるということであります。○○○は○○○って○してやろうと○○に○ております。





今日、アサヒ芸能買うかねない
時にたまにkojitakenの読みますが、
「靖国」の映画評はみにくかったね。
ソウカ 脳内は香だったんだw
11連「休」どころの騒ぎじゃないですな!
>なお、私が「死ぬのはやつだら」氏を「ルサンチマン」と決めつけたことは事実であり、それに関して取り消したり氏に謝ったりする必要は全く認めない。そもそも、最初に絡んできたのは「死ぬのはやつらだ」氏のほうだからだ。
このへんの事実認識の齟齬が面白いですねー
見物人からは、インネンつけてきたのは某氏にしかみえないんですが。
反知性主義・反科学主義・反近代合理主義的な意見を唱える主体の存在自体を許すまじの痛さにくらくらきます。
だいたい古い新左翼呼ばわりしておいて、自分はスターリニズムの権化じゃないすか 爆
やっぱり「情」って大切ですよねぇ。人間だもの。
アサヒ芸能買うカネなくても、kojitakenさまのブログは無料です。
ぜひ読んでみてください。多少のストレスを感じる場合もありますが、きっと、琴線に触れるスバラシイ文章に出会えることでしょう。
やきとり 殿
「休」って、やっぱり休みってことですよねw
どむどむ 殿
>やっぱり「情」って大切ですよねぇ。人間だもの。
また怒られるかもしれないが、連合赤軍に情があれば、このような騒動は起きなかった、とあえて言います。
ちろがされてたお説教と、偶然こちらで再会して
感慨にふけってマス(遠い眼)。
あのおかたの云われることは、正論なのでしょう。
けれど、それをおっしゃる時
余計なモノが付いて来る訳です。
そんなの あたしだいっきらい!!!
冷笑・見下し・蔑み...etc.
命がけで罵倒デスカ...。
他者のココロを思いっきり斬りまくって 冷やして
お好きな事をして下さい...な 心境デス(爆)。
でも、正論の部分だけ受け止めます。自分のために。
かと云って、立ち位置は、うぎゃ!!!デス。けど。
下衆な当無礼ログに再訪ありがとうございます。
人間は、感情の生き物なんで、冷静なテキストだけのコミュニケーションだけでは、「連帯は有り得ない」と考えます。
ましてや、文章能力がそれを左右するとなればなおさらです。
とりあえず、社会では、あからさまに他人に「嫌い」と言われれば、穏やかな感情を持つことは出来ないでしょう。
普通ならば、そこから何も言わずにサラバとすれば問題はないですが、明らかな敵意は「殺意」という感情まで巻き起こす、ということを想定する……
そんなことは嫌なので、直接会ってみる、というのが可能ならばお勧めします。
直接会って「殺す」という行動にでる人間もいるかもしれませんがねw
俺が会うとすれば、趣味が合いそうな人ですね。
映画とか音楽とか、最低限のくくりです。
ミクロネシアの小さな島・ヤップより : わたしは「下」が好き(追記あり)
http://suyap.exblog.jp/7035180/
BLOG BLUES : 「下」と「左」は幼なじみなのだ
http://blogblues.exblog.jp/7161775/
ちろのとこにリンクさせてもらうね!
また、kojiさんの地雷踏んじまった(爆)。
自ブログで この事、少し書いたんだ。
彼等の娯楽のネタになっておくよ。
(こーゆう時は、はすっぱ ちろで行くの!)
畏れ多いってことです。
http://d.hatena.ne.jp/kojitaken/20080614/1213371053#c
どっかで見た人がコメントしている。やっと安住の地を見つけたらしいw
安住の地
あはははは〜〜〜
腹がよじれるー!!!(^◇^;)
ご無沙汰してます。
エト、本当はここではなかった。
コメントをするとこが。(^^;
もうひとつ書きにいってきます。
あ、アキラさん宛なので少し遠慮してます。<(_ _)>
ウケて頂いてありがとうございます。
>安住の地
思わず失笑しました。
ただし、固辞多嫌にも良いところはあります。
>人を非難する言葉を書く時、私はいつも命がけです。言葉の恐ろしさと、それが諸刃の刃であることを十分自覚して、それでもあえてそれを書くことを選択しているのです。
この言葉が真実だとして…そのまんま、タンポポとジャバに投げつけたい怒。多数の人間の怒りを煽っている人間には報いがやがてきます…と信じるしかやっていけませんがね苦笑