2008年01月04日

芸人 こまつ


独学で覚えたと言うのだから天才だ。
ラベル:YouTube お笑い
posted by 死ぬのはやつらだ at 02:17| Comment(5) | TrackBack(0) | 天才 鬼才 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うん、おもしろい。
世間で通用してほしい人です。
NHKも子供に絶対見せたくない、人の頭叩くギャグがウリのタレント使うのやめて、この人使ってほしいわ。
Posted by はまちゃん at 2008年01月04日 10:41
ファミコンやってないと理解できないのがネックだけどね。

実はオレ、ファミコンは天邪鬼で買わなくて、MSXで対抗。
スーファミから買った。

友人なんか、SEGAばっかりの者いるぞ。
Posted by 死ぬのはやつらだ at 2008年01月04日 13:10
FMVがカセットテープデッキ内臓だったけど、
PC8801に5インチディスクがダブルで搭載されていたので、
2ヶ月分の給料はたいて買いました。

MSXはDOS/Vのような世界標準規格になる可能性はあったのに、
どこかにつぶされたんでしょうか

スーファミ、、、、、
前面に「NINTENDO」のロゴを刻印しただけで
実体は汎用の3.5インチデイスクなので
違法コピーとのいたちごっこの戦いは面白かった。
さっさと撤退したのはお見事。

任天堂は「ファミコン」を独自の「登録商標」として申請したものの却下されて認められなかった。
そこで「ファミコンは任天堂の商標です」ってやった。
「登録商標」ではなく、法的には何の拘束力もない「商標」ですが、当時の力関係から主張が通ってしまった。
マスコミに圧力をかけて勝利しましたね。
当時のメジャーなゲーム雑誌は従わざるをえなかった。
任天堂の商売上手はこのときから発揮されていましたね。
余談ですが、この当時の任天堂のゲームソフト(ROMカセット)の販売方法はお見事ですよ。
開発は自由だけど、製造は全て任天堂、それをすべて開発メーカーが買い取り。
売れなくても任天堂は関係ない。
製造費用で利益を確保していますからね。

地デジで高画質になってもつまらんものはつまらん。
単純に高機能、高画質に走るSONYとは発想が違う。
任天堂ってトランプや花札の製造で細々と生きてきた零細企業だったんですが、、、
Posted by はまちゃん at 2008年01月05日 00:50
>実体は汎用の3.5インチデイスクこれって、ディスクシステムのことでしょ。スーファミは16bitにしたファミコン。相変わらずカセットでした。たしかに、任天堂独自開発のゲームは飽きがこないかもしれんけど、オレには退屈な無難な内容だったな。 いわゆるガキ向けだ。プレステが出て逆転するとは思わなかったが、結局ドラクエがDSで出るんで任天堂の逆襲。でも、そのDSも年寄り向けの脳年齢などという如何わしいトンデモカガクを普及させた罪は重いね。
Posted by 死ぬのはやつらだ at 2008年01月05日 06:13
失礼しました。
おっしゃるとおり勘違いしておりました。
ディスクシステムとツインファミコン(シャープ製)でした。
今のWiiのソフトって昔は単純すぎて見向きもされなかったものを再パッケージしてる。こんなものが受けるとはSONYの技術者は思いもよらなかったでしょう。
社運を賭けてまで開発したCPUですからね。
ファミコンウォーズなんて、
ゲームとしてはものすごい駄作なのに、
死ぬほどやりました(笑)
悔しいけれど京都人の勝利なんでしょうね。
増産体制に入るより、品薄をキープするほうが得策だなんて発想は欧米人にあるんでしょうか。
マイナーネタにおつきあいありがとうございます。
Posted by は at 2008年01月05日 12:49
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