1位 山口母子殺人事件についての安田弁護士の言い分
2位 自殺の松岡に1晩10万円 中出し愛人発覚
3位 下士官、兵、慰安所出入りに関する注意
4位 1973年6月11日 国士舘高校大学生ら東京朝鮮中高級学校の生徒を襲撃
5位 日本共産党は「イマダ」こんな政党です。
6位 詐欺の温床「年金特例法」と自分で調べる『消えた年金』
7位 ついに暴走 自衛隊による国民監視が発覚!
8位 石原のセンズリ映画『俺は、君のためにこそ死ににいく』
9位 憲兵隊が考えた国策バイブレーター
10位 井筒監督「パッチギ! LOVE&PEACE」で石原斬り
1位は、例の出たがり「殺せ」本村くんのセイデ、アクセス増加したんだな。こんな人と一緒に仕事するのも大変だわな。たぶん職場では腫れ物に触るぐらいの気配りなんだろうな。
本村くんの主張はテレビに大写しされるけれど、弁護団の方は、映像のみが垂れ流されるという情報操作に飽き飽きするわ。
残念なことだが、被告の死刑は免れないべ。最初から結論ありきの茶番ですわ。
2位の松岡自殺のアクセスには裏があって、ほとんどの人はグーグルで「中ダシ」で検索してきたんだなこれが。
3位の慰安所の件。日本軍の関与はなかったなどとよく言うわ。依頼から始まって、料金もすべて仕切っていたのは、利用した方が知っているわな。慰安所で女買った兵士の証言が必要だわな。これは、慰安婦の万分の一の勇気で実行できるはず。
4位、国士舘大学ってところは、相当の闇に包まれている覆魔殿だってことだ。
5位、共産党、本日の参院選のコメントで、民主党に迎合することはないと表明していたが、お前らが敗北することは明らか。社会主義をいまだ望んでいる亡国政党は抹殺しなければならない。
6位、年金は、もらえるかどうかわからないのに、払う必要があるのか? その根本的疑問に対する回答はない。聾唖の社会保険庁職員の知人は連絡を絶ったままだ。
7位、自衛隊による国民監視は予想されたことだが、自衛隊に関しない市民運動まで監視していたとは驚いた。それと、アカ日共に情報提供したアカは誰なのか? またまた、隊内で国民監視の強化が主張されたに違いない。
8位、イシハラによるセンズリ映画は、チネチッタに於いて冷遇されていたのが救いだ。
9位、戦時中に開発されていたバイブ。その男版も当然あった。ただしこちらは、戦場での負傷による男性機能の障害による恩給の不正受給をチェックするためのもの。トホホなり。
10位、井筒監督によるメディアへの露出が増加したのは喜ばしい。因みにイシハラ映画の試写会にスパイ?を送っていたことが明らかになっている。
2007年07月07日
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