2007年01月07日

この世の奇跡 The Hensel Twins



「美しい国」日本で生まれていたら、どうだったろう?
少なくとも、車の運転免許は無理だろうな。

皇族で生まれたらどうなっていたのか?
posted by 死ぬのはやつらだ at 15:26| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(4) | 叛差別 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そういえば今月「ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド」という映画が公開されるようですが。。。
Posted by 亜凡怠夢 at 2007年01月10日 08:45
皇居の地下には巨大な空間があって、そこでは皇統を守るために捨てられた「失敗作」が隔離されているという噂を昔大学で聞きましたよ。
Posted by レクストン at 2007年01月10日 11:02
再び映画ネタで恐縮ですが、昨年の暮に「家の鍵」というイタリア映画を観ました。
恋人が出産の為に命を落としてしまった衝撃から、生まれてきた自分の息子をも見捨ててしまった若い父親が15年ぶりに再会を果たした息子(障害者である)との交流を深めていくお話。
この作品でいちばん心に残ったのは「子供たちにとって問題なのは病気じゃなくて親よ」という重度の障害を持った娘を介護する母親(シャーロット・ランプリング)の台詞。(その後にもっと衝撃的な台詞もあるのだが。。。)
この「親」というのは親そのものの他に何を暗喩しているか、察しの良い皆さんでしたらもうお判りでしょう。
お薦めです。まだビデオ化はされていないようですが、もし観る機会がありましたら是非。
P.S. C・ランプリング、随分と貫禄付きました。「愛の嵐」の頃が遠い昔のよう。
Posted by 亜凡怠夢 at 2007年01月18日 19:48
レクストンさん。その手の話は「都市伝説」って言うんですがねぇ。
まさかとは思うが、本気で信じてるの?
だとしたら、ちょっとヤバイな。簡単に
洗脳工作に引っかかる可能性大です。
もうちょっとクールダウンして人の話を聞きましょう。『証言は物語化する』って言葉を頭の隅に置いてね。ネトサヨ・ウヨ関係なく「証言」のみでカキコする人多いから。
Posted by 懐疑主義者 at 2007年01月28日 14:30
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