2007年01月07日
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「オーストラリアの多文化共生社会を考える」フォーラム&シンポジウム
Excerpt: 2007.1.7.17:00ころ 下記のイベントが開催されるそうです。 【フォー
Weblog: 多文化・多民族・多国籍社会で「人として」
Tracked: 2007-01-07 17:36
人権よりも政治が優先されることを露骨に出している改憲案は、戦争放棄の条文の廃止以上に恐ろしい結果を招く。
Excerpt: 既に、自民党の改憲案については id:artane:20051123:1132754580 で言及していますが(もう二年以上前!!)、とりあえず自民党側の「草案」のPDFhttp://www.jim..
Weblog: 月よお前が悪いから
Tracked: 2007-01-14 21:09
新年会
Excerpt: 最近またしても鬱の症状が悪化してきている。折角去年は調子が良かったのであるが、
Weblog: アッテンボローの雑記帳
Tracked: 2007-01-15 00:20
さて、「2ちゃんねる」とは何だったのであろうか
Excerpt: まず、「2ちゃんねる」と言っても、内部の掲示板は二種類にわかれる事から話を始めないといけないと思います。 特定の趣味などの情報交換を気軽におこなうことのできる「板」(掲示板) 誹謗中傷・差別言動なん..
Weblog: 月よお前が悪いから
Tracked: 2007-01-15 08:29





恋人が出産の為に命を落としてしまった衝撃から、生まれてきた自分の息子をも見捨ててしまった若い父親が15年ぶりに再会を果たした息子(障害者である)との交流を深めていくお話。
この作品でいちばん心に残ったのは「子供たちにとって問題なのは病気じゃなくて親よ」という重度の障害を持った娘を介護する母親(シャーロット・ランプリング)の台詞。(その後にもっと衝撃的な台詞もあるのだが。。。)
この「親」というのは親そのものの他に何を暗喩しているか、察しの良い皆さんでしたらもうお判りでしょう。
お薦めです。まだビデオ化はされていないようですが、もし観る機会がありましたら是非。
P.S. C・ランプリング、随分と貫禄付きました。「愛の嵐」の頃が遠い昔のよう。
まさかとは思うが、本気で信じてるの?
だとしたら、ちょっとヤバイな。簡単に
洗脳工作に引っかかる可能性大です。
もうちょっとクールダウンして人の話を聞きましょう。『証言は物語化する』って言葉を頭の隅に置いてね。ネトサヨ・ウヨ関係なく「証言」のみでカキコする人多いから。