その銀行の会長とあろうものが……創価学会の預金口座にかなりの額があると思われ。
さらに、北海道日本ハムファイターズの新人投手、八木智哉選手も学会信者だと判明した。
北海道135会場で青年部伝統「青年主張大会」 (聖教新聞2006/3/20)
北海道青年部伝統の「青年主張大会」が、全道各地の市町村135会場でくり広げられている。
19日には50以上の会場で行われ、このうち札幌豊平総区の青年主張大会は、北海道池田講堂で開催。各界の来賓、多くの友人が参加した。
大会は、友情出演の「札幌平岸天神太鼓保存会」の代表による、勇壮な和太鼓の演奏でスタート。また、豊平区に本拠地・札幌ドームを抱える「北海道日本ハムファイターズ」の新人投手で、創価大学出身の八木智哉選手のビデオ・メッセージが紹介された。
続いて、安斎総区青年部長があいさつ。「青年には、
豊平少年少女合唱団が歌声を披露。これに、中・高等部と青年部のメンバーが加わり、会場は大合唱で包まれた。
この後、青年部有志が作成したビデオを上映。信仰を根本に社会の各分野で活躍する青年たちの姿を映像を通して紹介した。
体験主張では二人が登壇。男子部の八木橋さんは、仕事上での大けがをきっかけに発心し、活動に励み、職場でも実証を示した体験を語った。
女子部の須田さんは、保育士としての教育実践を報告。子どもたちとともに成長していきたいと決意を述べた。
来賓を代表し、北海道経営者協会の武井正直名誉会長があいさつ。
「本日の集いに参加し、さわやかな気持ちになりました。また、このような青年がいて安心しました。人間の行動規範を決める一つが宗教であり、行動規範を持つことはあらゆる意味で大切なことだと思います」と期待を寄せた。
最後に、野村北海道長があいさつした。北海道青年部の青年主張大会は、4月8日までの期間中、全道135の会場で開催される。





もはや北海道はカルトに乗っ取られたということでしょうか。