【ナマで栓を抜いたらアワがダダ漏れデキチャッタw】
吉田茂にはこりん≠ウんという新橋芸者あがりの愛人がいたことはよく知られているが、いや孫の麻生太郎総理(68)だって負けちゃいない。神楽坂、銀座、祇園、SKDと、浮名を流した女性はわかっているだけで4人。われらが新総理は艶福家なのである。
本日発売の収監新潮10/2号の記事より。
なんでも麻生の子供を2度も堕胎し、最後に私生児を産んだ元神楽坂の芸者さんの談話が載っている。
まあ、政治家に愛人はつきものだ。元左派リベラルの議員だって妻と子供3人を捨てて愛人とデキチャッタ結婚してヒモ同然の生活ができる御時世なのだから…。
それよりも驚いたのは、麻生@ビンビンがドリフの加藤茶の彼女と同時につきあっていたことだ。
前代未聞の穴兄弟@総理www
以下、収監新潮記事より…
「噂があったのは、大阪生まれのモデル出身のホステスです。クラブ『徳大寺』にスカウトされ、『ニュー花』『ピロポ』などの一流店で働いていました。『花』時代にトップクラスのホステスになりましたが、ライバルとトップ争いをした時、店のスタッフが相手に肩入れし過ぎるので、嫌気がさしてやめて、『ピロポ』に移籍したんです」
とは元『ピロポ』のスタッフ。麻生総理とは『ピロポ』で知り合ったという。
「麻生さんは、後に妹の信子さんと結婚するヒゲの三笠宮寛人殿下とはよく遊びに来ていましたね。殿下は麻生さんのことを学習院の先輩なんだ≠ニおっしゃっていました」
その頃、彼女には麻生総理とは別の相手がいた。
「ドリフターズの加藤茶です。結婚の約束までしていました。彼女の赤坂のマンションにマスコミが張りついていてそれは大変だった。でも、加藤茶のお母さんに結婚を反対されて、結局ダメになったんです」(同)
麻生総理との関係はどうかといえば、
「彼女が銀座でクラブをオープンした時、麻生さんがスポンサーじゃないか、という噂が立ったこともありました。実際、最近まで麻生さんはそのクラブに通っていましたし、彼女が現在六本木でやっているサロン・バーにも足繁く通っていますよ」(同)
銀座の店は1回に約48万円、六本木の方は1回に約120万円も使って、話題になったあの店である。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-08-14/2008081415_01_0.html
余談であるが、
「麻生 六本木 クラブ」で検索したら、こんなのが出た↓
http://www.smc-roppongi.com/ver/galsdata/iori/iori.htm
これも高いねーwww




