きょうの日刊ゲンダイ、
貧すれば鈍するを地で行っている消滅前夜の自民党の末期のあがきの末に選挙の顔と思い込んで麻生を総裁に選んだがとんだ誤算に必ず終わる
英語圏の人間が聞けば麻生は「ASS HOLE@ケツの穴」だ。
本日、麻生@ケツノ穴内閣発足!
毎度の自民党組閣は今回も酷かったな。
とくにマスゾエ@厚労相。
ほとんどの国民@騙される罪は忘れてしまっただろうが、昨年の安倍内閣@参院選にて麻生@失言常連による、「アルツハイマー発言」の際に激しく非難したのはマスゾエ@ナイフコレクターだった。
「バカとは一緒にやりたくない!」
「あんな発言して総理になれるのか!」
などと罵倒してきたマスゾエ@3度の結婚歴であるが、今回の組閣であっさりとそのバカ内閣の厚労相となったのである……。
よっぽどバカと一緒にやりたかったのであろうw
マスゾエに象徴されるバカ内閣であるが、唯一の救いは鳩山@死刑連発が法相とならなかったことと、自民党の中でも良識のある与謝野@自民党離脱の噂が残留したことだ。
そもそも総裁選の最中に麻生@ケツノ穴が、立候補者に対し「総理になれば入閣させてやる」などという話を大手新聞にリークして記事にさせている。こんな茶番は自民党の歴史の中でもなかったことだろう。
その麻生は総裁選投票日(22日)の4日も前に森@蜃気楼に対し電話して幹事長就任を本気でないとはいえ打診したというのだ!
麻生に擦り寄られた森@蜃気楼は子分の細田博之を幹事長に押し込んだのはあたりまえのことであった。
まぁ、イズレニシテモ、国会開会後はいろいろな問題@汚染米年金創価学会矢野などによって麻生は総選挙@自民党大敗になだれ込むしかないだろう。追い込まれ解散である。
そうなると、下馬評どおり自民党の大敗で政界再編は必須であろう。
この前の時事放談で野中が言っていた、
「日本を戦争に巻き込まない平和勢力が中心となって政界再編をして欲しい」
先週の時事放談では渡部恒三が、
「健全な政権をつくるために、やっぱり加藤(紘一)さんなんかと相談してね」
などと本人を前に笑いながら言っていたなぁ。
さてさて、どうなるやら…。
この秋に選挙がやってくるのか…たのしみなことである。





下品さが増していきますね。
は取り上げてくれませんけど。
新総理の実家の麻生鉱業は、大戦中に連合軍の白人捕虜を強制労働
させ利益を上げていたんです。だから、またそれをやりゃ良いんですよ。
無給・福利厚生ゼロ・補償も不要、ネットカフェ難民をも凌ぐ最高の
労働力ですよ。何でこんなに良い手を日本国内メディアでは報道
しないんでしょう?欧米メディアではよく取り上げる史実なのに。
それにしても首相にふさわしい人は依然として麻生が一位なのですから腐っても何とかでしょうか。
筑豊を舞台にした小説・映画では五木寛之の『青春の門』があまりにも有名だが、俺は最近、スカパーで三國連太郎主演の『三たびの海峡』(箒木蓬生原作・神山征二郎監督)を見てハマりました(あー! やっぱスカパーやめねたくねぇ、引っ越し控えて解約したけど=笑い)。
男は戦争中、強制連行されて筑豊の炭鉱で虐待労働を強いられ、仲間は殺された。そんな中で日本人の女と恋をし(南野陽子だった!)、日本の敗戦で祖国に渡ったものの、女は日本人に冷たい風土について行けず幼子を連れて男のもとを去る。その男が数十年ぶりに三たびの海峡を渡ってきたのは、成長した我が子に会うためと、そしてある“目的”を秘めて……
三國は三たびの海峡を渡る男を演じました。
やつらださんに、このリンクを読ませたかった。頭のhは取って紹介します。
ずっとずっと、この作品のモデルはどこかと思っていたところにこの記事を見ました。麻生鉱業(麻生炭鉱)の所在地も飯塚です。まあ、ゴマンとある日本の炭鉱のどこで朝鮮人虐待や虐殺があってもおかしくはありませんが、この映画がなぜか日の目を見ないまま今に至ったという点に、別の力の存在を感じるのです。
決して駄作ではありません。
この映画を、小説を評して、「私怨に矮小化した」というのがあるが俺は反対。
体制や天皇だけに責任を負わせてすっとぼけてきたのは、左翼総体が犯してきた重大な間違いだと思います。あの戦争においても同様、また戦後世代があの戦争をどう総括し、どう自分に位置づけるか個々人の罪と歴史的関連に立脚しない限り過去の精算は終わらないと思う。
ttp://www.seinenkai.org/annyong/mikuni.htm
泡沫サイト(自嘲)で取り上げるより、ここに載せてもらった方が効果甚大なので敢えてこの場をお借りします。
m(_ _)m
親世代の悪行を恥じるならいざ知らず、それを糊塗し、臆面もなく歴史を改竄し、排外的アジア蔑視を公言するような麻生如き、また、あのような鬼畜外道(多分=笑い)しか人材のないような自民党は次の選挙で潰すべき!
まず、キネマ旬報データベースから『三たびの海峡』について――
ttp://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi?ctl=each&id=27991
ボタ山での奴隷労働の過酷さを描く部分では、永島敏行が朝鮮人鉱夫のリーダーとしてカリスマ性を発揮し、一度はストライキを打って仲間を団結させ、会社側を折れさせる。
が、しかしそれは嘘八百で、抗議に訪れた永島を、労務監督の隆大介が手下の朝鮮人に手伝わせ、“残虐なリンチ”にかける。その辱めに耐えきれず、永島は首を吊って自死する。
ネット友だちが教えてくれた資料サイト。
ttp://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_472b.html
中の「キン玉事件」記述にハッとなり、それと「麻生炭鉱」をかけて検索した結果が下記。
リンチではいったい何が起こったのか?
映画的には「その事実も50年後」ということでリンチを手伝った元鉱夫(朝鮮人同朋!)に迫り、ガンで余命間もないというのに厳しい追及(いま、不意に『ゆきゆきて、神軍』を思い出した!)で訊きだした結果の復讐劇だった。
三國と隆の対決が凄まじい。
遺書である旅館への置き手紙を読む成長した息子林隆三の慟哭。日頃日韓の架け橋になりたいと願う林の息子はラスト、遺骨を抱いて関釜フェリーの人となり両親らに見送られる。
その場面で流れる主題歌が哀愁切々、しかし両国の架け橋を謳い上げて力強くもある。
↓ 「キン玉事件」の詳細・半月城通信
ttp://www2s.biglobe.ne.jp/~halfmoon/hm096.html
↓ 麻生産業山田炭鉱・航空写真
ttp://blog.kyushu-heritage.jp/?eid=741183
↓ 映画瓦版サイト『三たびの海峡』
ttp://www.eiga-kawaraban.com/95/95111900.html
↓ 映画『三たびの海峡』チラシ(?)
ttp://www.cinema-arci.com/data/filmlist/dai/heiwa/mitabi_dai.html
↓ 小説『三たびの海峡』レビュー
ttp://dekisala.com/amaxoop2+amaxo.ASIN+4101288046.htm
東京新聞:別世界 “麻生御殿” 敷地2400平方メートル 地価は50億円:社会(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2008092902000245.html
Wikimapia - 麻生御殿
http://wikimapia.org/#lat=35.6631912&lon=139.6898586&z=19&l=7&m=a&v=2&search=%E9%BA%BB%E7%94%9F%E5%A4%AA%E9%83%8E
こりゃ、どえりゃーでけー家だがや。
部屋が何室あるんだろう?
どっかに人柱があったりしてw
九州の麻生炭砿に埋まっているのは常識でしょw
鳩山の音羽御殿の桜の木の下にも何かが埋まっているか?w