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<title>反米嫌日戦線「狼」（醜敵殲滅）</title>
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<description>自分の死を恐れないハケンは最凶兵器である</description>
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<title>【三上寛】 青森県警 警察学校 刑事担当ミサキ先生</title>
<description>2:30頃に三上寛のものまね「ミサキ先生」が傑作。三上寛は警察学校在学中に盗みを働き退学となる。信じられないことだが、今年公開された映画『南京の真実』では仏教学者の花山信勝を演じている。</description>
<dc:subject>墓碑銘</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-07T23:34:19+09:00</dc:date>
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<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/1oudEbLFF4M&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/1oudEbLFF4M&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />2:30頃に三上寛のものまね「ミサキ先生」が傑作。<br /><br />三上寛は警察学校在学中に盗みを働き退学となる。<br /><br />信じられないことだが、今年公開された映画『南京の真実』では仏教学者の花山信勝を演じている。<a name="more"></a>

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<title>【由利徹】 人間、死ぬまでスケベじゃなきゃだめよ</title>
<description>3：03頃に、赤塚先生を訪ねる由利徹さんの姿が……。赤塚先生のお母さん、享年５７歳……。俺の死んだ母ちゃんと同じだ……。由利徹先生の名人芸も涙で曇りましたよ。それにしても、由利徹さんがモテルのはホントウの話。しかも若い子といつも遊んでいたんだよなぁ……。</description>
<dc:subject>墓碑銘</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-06T22:40:01+09:00</dc:date>
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<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Po2met3_0OE&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Po2met3_0OE&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />3：03頃に、赤塚先生を訪ねる由利徹さんの姿が……。<br />赤塚先生のお母さん、享年５７歳……。俺の死んだ母ちゃんと同じだ……。<br />由利徹先生の名人芸も涙で曇りましたよ。<br /><br />それにしても、由利徹さんがモテルのはホントウの話。しかも若い子といつも遊んでいたんだよなぁ……。<a name="more"></a>

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<title>赤塚先生は、研ナオコファンクラブの会長だぁ！</title>
<description>1995.12月放送還暦祝いの次の日、飲みすぎで血を吐いてでも、研ナオコと会っている先生。スゲー。ナレーションがタモリってのが皮肉か？？</description>
<dc:subject>墓碑銘</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T22:18:32+09:00</dc:date>
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<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/apTgGZ6JmQ8&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/apTgGZ6JmQ8&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />1995.12月放送<br /><br />還暦祝いの次の日、飲みすぎで血を吐いてでも、研ナオコと会っている先生。<br />スゲー。<br /><br />ナレーションがタモリってのが皮肉か？？<a name="more"></a>

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<title>宮崎アニメの超問題作『崖の上のポニョ』を押井守が語った</title>
<description>久々に、宮崎駿のアニメを観ようという気になっている。最後に見たのは、2001年の『千と千尋の神隠し』。赤線特殊浴場を子供向けに解釈したこのアニメは別居中の人妻と子連れで観た。その子も１７歳か……。濃いカフェオレをゴクゴクと……。おっと宮崎アニメだ。「あんな餓鬼が観るもの」とバカにするでない。確かに「宮崎アニメ」は、映画に興味のない大多数の日本人が年に１度、劇場に観に行くものだということを否定はしない。それでもなお、本気でそう思っているのだ。きっかけは、尊敬する竹熊健太郎氏のブ...</description>
<dc:subject>映画/邦画</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-04T22:12:01+09:00</dc:date>
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久々に、宮崎駿のアニメを観ようという気になっている。<br /><br />最後に見たのは、2001年の『千と千尋の神隠し』。赤線特殊浴場を子供向けに解釈したこのアニメは別居中の人妻と子連れで観た。その子も１７歳か……。濃いカフェオレをゴクゴクと……。<br /><br /><br />おっと宮崎アニメだ。<br />「あんな餓鬼が観るもの」とバカにするでない。<br />確かに「宮崎アニメ」は、映画に興味のない大多数の日本人が年に１度、劇場に観に行くものだということを否定はしない。<br /><br />それでもなお、本気でそう思っているのだ。<br /><br />きっかけは、尊敬する竹熊健太郎氏のブログの記事を読んだからだ。<br /><blockquote>昨日の土曜日、宮崎アニメの新作『崖の上のポニョ』を見てきました。一応、ネタバレにならない範囲で感想を書きますと、見たことがない種類のアニメーション映画でした。アニメーションとしても映画としても、似た作品を俺は思い当たらないし、過去のどの宮崎アニメとも似ていません。<br /><a href="http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_fb6c.html" target="_blank">http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_fb6c.html</a></blockquote><br /><br />俺は、映画評論家の中でその評価にハズレがないと思っている町山智浩氏はラジオとブログにてボロクソにこき下ろしておりましたが、<br /><blockquote>まあ、宮崎駿以外の誰かがこんな脚本書いたら、絶対に通らないってことで、その意味では非常に権力的な作品ですな。<br /><a href="http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20080727" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20080727</a></blockquote><br />かなり、やりたい放題やっている作品だということは想像がついてきた。<br /><br />そして、最新のテレビブロスに押井守の評価が出ていたが、これを読んでなお更観たい気持ちが強くなった。<br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a><blockquote>宮(宮崎駿)さんは飛行機に関しては世界一上手いと公言している。でも、だからといって<span style="color:#FF0000;">本格的</span>な空中戦をやったことはない。なぜなら文化人としての建前があるので、空中戦をかっこよく描かないよう自主規制しているから。僕には幸い、そういう建前がまったくないので今回(最新監督作『スカイ・クロラ』)は本気でやった。コクピットに血も飛び散らせたし、そういう描写をしないと<span style="color:#FF0000;">本格的</span>にはならない。僕は映画のエンタテインメントというのは、つまるところ<span style="color:#FF0000;">暴力とセックス</span>だと思っていて、それは宮さんも同じ。それどころか自分の血液をそれで充填しているようなものなのに、そこにまた建前が立ちはだかる。その欲求不満が正体不明のバクハツになって『崖の上のボニョ』を生んでしまった……というのが僕の説だ。<br />これはもう宮さんの妄想炸裂映画というか願望炸裂映画。あれは宮さん一家の物語で、宗介は吾朗くん。今日も船の仕事があって家に帰れないと電話してくる彼のお父さんは宮さん自身。宗介の元気はつらつなお母さんはもちろん宮さんの奥さん。僕が願望といったのは、そういう忙しい父親をそれでも息子は尊敬し、船長さんの帽子を被って陸からライトでコミュニケーションをとる……宮さんがこうだったらいいなと思った世界が描かれているから。父親が一度も陸に上がらないのも象徴的だと思うよ。<br />今回、妄想映画になったのは、敏(鈴木敏夫プロデューサー)ちゃんの介入がなかったから。自分で好きなように作っちゃったから。宮さんは本当に天才で、自分が創っている映画についてまったく判っていない。まぁ、自意識がないからこそ天才なんだけど。今回の話は支離滅裂で因果律も破綻しているけど、それでも冒頭の１０分間はまさに天才のワザ。本当に素晴らしい。あのイマジネーションと表現力は宮さんだけが到達出来るもの。あのシーンだけには僕もひれ伏した。</blockquote><br /><br />俺は、押井守の作品に好きなものはないのだが、映画とは「暴力とセックス」ってのは共感できるなぁ。<br />実際、俺の好きな映画ってのは、戦争映画であり、犯罪映画であり、ヤクザ映画であり、スケベで暴力が炸裂する映画だ。<br /><br />宮崎映画には、戦争という暴力が作品にあったが、いまだ表だってポルノはない。一説では、彼はロリータコンプレックスだとも言われているわけで、町山氏が望んでいるように、手塚先生に習って、劇場用ポルノアニメをぜひ撮って欲しいものだ。<br /><br />これは、皆が一番期待するのではないだろうか？

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<title>赤塚先生のヰタ・セクスアリス</title>
<description>1982年刊行「話の特集の特集」続・生き難い世を生きるのだ！ よりこれは、上田哲、林家三平、佐野美津男、長新太、虫明亜呂無の豪華座談会にゲストで赤塚先生が出ているもの。その前には各氏のお子さんが赤塚先生の司会で座談会をやっている！そのなかで赤塚先生は、自分の体験を語っている。僕が中学生の時は、大和郡山にいたんです。隣が奈良市で進駐軍なんかが沢山いまして、町の若い娘がパン助になって、赤いパンティなんかいっぱい干してあるんですよ。中学、高校生が子供を産んだという話もザラにある。町...</description>
<dc:subject>エロばなとジェンダー</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-03T04:50:59+09:00</dc:date>
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1982年刊行「話の特集の特集」<br />続・生き難い世を生きるのだ！　より<br />これは、上田哲、林家三平、佐野美津男、長新太、虫明亜呂無の豪華座談会にゲストで赤塚先生が出ているもの。その前には各氏のお子さんが赤塚先生の司会で座談会をやっている！<br /><br />そのなかで赤塚先生は、自分の体験を語っている。<br /><br /><blockquote>僕が中学生の時は、大和郡山にいたんです。隣が奈良市で進駐軍なんかが沢山いまして、町の若い娘がパン助になって、赤いパンティなんかいっぱい干してあるんですよ。中学、高校生が子供を産んだという話もザラにある。町の空気自体がそんな風でしたからね。僕の場合は同級生の女の子が妹を連れて来て、遊びに来いっていうんですよ。行くとね、全部カーテン締めて部屋の中を暗くしてて、姉の方が妙に変なんですよね。結局挑発してるんですね。それで僕の方も……。それが中学２年の時でしたね。</blockquote><br /><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?ie=UTF8&amp;hl=ja&amp;ll=34.650032,135.782239&amp;spn=0.00729,0.013304&amp;t=h&amp;z=16&amp;output=embed&amp;s=AARTsJphchmq1u9uXVFfIqAUqGPa-d4fvg"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?ie=UTF8&amp;hl=ja&amp;ll=34.650032,135.782239&amp;spn=0.00729,0.013304&amp;t=h&amp;z=16&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small><br /><strong><div style="text-align:center;">大和郡山市</div></strong><a name="more"></a>

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<title>あーあ、赤塚先生</title>
<description>赤塚先生が亡くなった。いま泣きながら書いています。数年前から意識不明であることを知りましたが、それでもズーット長生きされると思い込んでいただけに、なおさらショックです。最近、NHKで特集番組がありましたが、いま思えば、良い追悼となりましたね。松雄スズキのアニメが泣ける内容でした。再放送もたぶんあるでしょう。子供のころ、毎日が赤塚マンガでした。ともだちと、マガジンとサンデーをかわりばんこで買って、「天才バカボン」と「モーレツ ア太郎」を読みふけっておりました。ニャロメやケムンパ...</description>
<dc:subject>墓碑銘</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-03T00:45:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
赤塚先生が亡くなった。<br />いま泣きながら書いています。<br /><img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/FJ15.jpg" width="500" height="444" border="0" align="" alt="FJ15.jpg" /><br /><br />数年前から意識不明であることを知りましたが、それでもズーット長生きされると思い込んでいただけに、なおさらショックです。<br />最近、NHKで特集番組がありましたが、いま思えば、良い追悼となりましたね。松雄スズキのアニメが泣ける内容でした。再放送もたぶんあるでしょう。<br /><br />子供のころ、毎日が赤塚マンガでした。<br />ともだちと、マガジンとサンデーをかわりばんこで買って、「天才バカボン」と「モーレツ　ア太郎」を読みふけっておりました。<br /><br />ニャロメやケムンパスやベシを何度、ノートに書いたことやら…<br />もちろん、いまでもスラスラーと書けます。<br /><br />そして、サンデー連載の「レッツラゴン」にいたると、シュールギャグの世界に突入、大人でも理解が難しい世界に突入した赤塚先生。<br /><br />いま思うと、ホントウの「天才」であったと思いますね。<br /><br /><br /><br />赤塚先生に見出されなかったら、いまの億万長者の生活はなかった腐れタモリ。どのようなコメントを出すのかタノシミです。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>最近、ミルクは薄くてねぇ</title>
<description>最近の収監金曜日。いちばん面白い連載は、裏表紙の「金曜日の素朴な疑問」。最新号の「恋いと愛はどうちがうの？」ってのがタメになった。俺の好きなデリヘル嬢経験者「中村うさぎ」先生のお答えでしたよ。</description>
<dc:subject>エロばなとジェンダー</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-03T00:12:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
最近の収監金曜日。<br /><br />いちばん面白い連載は、裏表紙の「金曜日の素朴な疑問」。<br />最新号の「恋いと愛はどうちがうの？」ってのがタメになった。<br /><br />俺の好きなデリヘル嬢経験者「中村うさぎ」先生のお答えでしたよ。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a><blockquote>私は、「愛」と「恋」とは全然違うと思っています。「愛」というのは「家族愛」や「友情」などに代表される「情愛」であり、「恋」はいわゆる「恋心」。このふたつの決定的な違いは、やはり「性欲」の有無でしょう。<br />家族や親友を想う気持ちに「性欲」は含まれないが、恋人を想う気持ちの大半は「性欲」です。本来は「つながって子を成す」ために「恋」という感情が脳にインプットされているわけですから、「性欲」が伴ってるのは当たり前ですね。<br />で、この「性欲」の有無によって、「愛」と「恋」は大いに内容が変わってくる。「愛」は相手を思いやり、育んだり支えあったりする優しい感情ですが、「恋」はもっとエゴイスティックに相手に求める感情。嫉妬や独占欲や支配欲など、相手を自分のものにしようとするネガティブな感情を伴うのも、もっぱら「恋」のほうです。その代わり、めくるめくような恍惚や激しく燃えるような情熱も「恋」でしか味わえない。「愛」が温泉なら、「恋」はサウナや熱いシャワーね。いつまでも浸かってられるのは「愛」だけど、「恋」は短くて刺激的なの。<br />ところで「恋愛」という言葉は、「恋」と「愛」で成り立っている。激しく求める恋心だけじゃなく、相手を思いやる愛の気持ちも持たなければ「恋愛」は完璧ではないよ、ということなんだと思います。</blockquote><br />セックスレス夫婦ってのは「愛情」はあるけど「恋心」ってのはない関係だってことってことか…<br /><br />これを読む限り、ベッドのなかで「愛している」と囁いている人間のホトンドは「愛」しているのではなく、「恋」しているのだなぁと。<br /><br />一生懸命に「愛」を注いだつもりだったけど、「恋」を注いでいたことに気がつかずに終わる。<br />子供ができればなんとかなるなどと思うのだろうけど、子供って作ろうとするとなかなかできないものだ。<br /><br />「恋愛」するってのはムズカシイ。

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<title>やる気のない全盛期のドリフターズｗ</title>
<description>「ドリフの大爆笑」…オープニングもエンディングも、メンバー自身の疲れきった表情に注意。特に志村が、まったくやる気がなく、「早く終わらねーか」ってのが顔にでているなｗ</description>
<dc:subject>芸能河原乞食</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T23:23:03+09:00</dc:date>
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<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0z5BtOIqmcw&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0z5BtOIqmcw&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />「ドリフの大爆笑」…オープニングもエンディングも、メンバー自身の疲れきった表情に注意。<br />特に志村が、まったくやる気がなく、「早く終わらねーか」ってのが顔にでているなｗ<br /><a name="more"></a>

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<title>清水みなとの名物わぁ~♪ 清水の次郎長</title>
<description>京浜「北国」共闘、静岡遠征記。最終回は、日本で一番有名なヤクザ。清水は次郎長一家でござ~い。</description>
<dc:subject>新・日本紀行</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-30T22:45:33+09:00</dc:date>
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京浜「北国」共闘、静岡遠征記。<br /><br />最終回は、日本で一番有名なヤクザ。<br />清水は次郎長一家でござ～い。<br /><br /><br /><a href="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0869.JPG" target="_blank"><img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0869-thumbnail2.JPG" width="300" height="400" border="0" align="" alt="DSCF0869.JPG" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a><strong>侠客　清水次郎長</strong>　本姓　山本長五郎<br />1820年2月14日（文政3年1月1日）旧清水市美濃輪に生まれる。<br /><br />博徒の親分！　そう云って片付けるには余りに底光のするアウトローであった。<br />そもそも、若い時分に托鉢僧に「２５歳の寿命」と予言されたのが悪かった。以降、遊侠の郡に身を投じ、任侠の名天下に喧伝されることとなる。<br /><br /><a href="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0872.JPG" target="_blank"><img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0872-thumbnail2.JPG" width="300" height="400" border="0" align="" alt="DSCF0872.JPG" /></a><br />【次郎長が使用した丁半博打道具一式】<br /><br />ところが、次郎長は只のアウトローではなかった。これを償うてなお余りある社会への功績には素晴らしいものがあった。<br /><br />幕末には、清水港で官軍と闘い、無残の最期を遂げた幕府軍軍艦咸臨丸乗組員勇士の遺体は駿河湾に放置されていたが、これを葬って「壮士の墓」を建てたことは次郎長ならではのエピソード。<br />「死ねば仏だ、仏に官軍も賊軍もあるものか」<br />次郎長の名言である。<br />この事があって、明治維新後は榎本武揚とも交流をもったのであろう。<br />彼の墓碑は、榎本の筆になっている。<br /><a href="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0865.JPG" target="_blank"><img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0865-thumbnail2.JPG" width="300" height="400" border="0" align="" alt="DSCF0865.JPG" /></a><br /><br />明治初年、清水港の発展のためにはお茶の販路の拡大が重要であると、いまだ蒸気船などに乗ることを嫌う時代に、港の整備を盛んに説きまわって、今日の清水港の基礎とさせた。<br />明治３年、江戸から英語教師を連れてきて地方の青年に教え広めたのも彼である。<br />囚人を使い、富士の裾野を開墾したのも彼である。<br /><br />生涯、３人の妻を娶ったが、子供はいない。<br />1893年（明治26年）、風邪をこじらせ死去。享年74（満73歳没）。<br /><br />日露戦争で戦死、日本初の「軍神」となった海軍の廣瀬中佐は、候補生時代から次郎長と交流していたという。<br /><br /><br /><a href="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0867.JPG" target="_blank"><img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0867-thumbnail2.JPG" width="400" height="300" border="0" align="" alt="DSCF0867.JPG" /></a><br />仙右エ門、小政、大政、石松と、次郎長一家の墓石。

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<title>7/25付けの聖教新聞から</title>
<description>ネトウヨの好きな台湾、台南科技大学から池田SGI会長に名誉教授称号なんてベタな記事のずっと下にある「寸鉄」って記事。暴力的、低俗な媒体は国の対策が必要…調査(ロシア)。嘘(デマ)と悪意の捏造誌は駆除だ。要は、創価学会は言論弾圧のロシア政府を手本とするってことだ。元公明党委員長の矢野絢也氏が暗殺されないことを願う。</description>
<dc:subject>創価学会/公明党</dc:subject>
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<dc:date>2008-07-29T22:17:44+09:00</dc:date>
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ネトウヨの好きな台湾、台南科技大学から池田SGI会長に名誉教授称号<br /><br />なんてベタな記事のずっと下にある「寸鉄」って記事。<br /><br /><strong>暴力的、低俗な媒体は国の対策が必要…調査(ロシア)。<br />嘘(デマ)と悪意の捏造誌は駆除だ。</strong><br /><br />要は、創価学会は言論弾圧のロシア政府を手本とするってことだ。<br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/sMDWmdF4xoo&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/sMDWmdF4xoo&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />元公明党委員長の矢野絢也氏が暗殺されないことを願う。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://anarchist.seesaa.net/article/103765954.html">
<link>http://anarchist.seesaa.net/article/103765954.html</link>
<title>柳原良平さんが描く「ひょうちゃん」</title>
<description>「ひょうちゃん」とは、崎陽軒の「シウマイ」商品に付いているしょうゆ入れのキャラクターである。今回、静岡潜入作戦での行きの列車にて購入した「シウマイ」に艶っぽいの入っていた。アンクルトリスで有名な柳原良平さんがデザインしただけあって、バーのマダム風である。http://www.hamakei.com/headline/3328/そこで思い出したのだが、２０代後半だったか、ある社長さんに誘われて、彼の行きつけのバーに寄った。酔っ払ってるうちに、美人のママ(４０代後半か)さんにチー...</description>
<dc:subject>エロばなとジェンダー</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-28T21:48:25+09:00</dc:date>
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「ひょうちゃん」とは、崎陽軒の「シウマイ」商品に付いているしょうゆ入れのキャラクターである。<br /><br />今回、静岡潜入作戦での行きの列車にて購入した「シウマイ」に艶っぽいの入っていた。<br /><a href="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0880.JPG" target="_blank"><img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0880-thumbnail2.JPG" width="300" height="400" border="0" align="" alt="DSCF0880.JPG" /></a><br /><a href="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0879.JPG" target="_blank"><img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0879-thumbnail2.JPG" width="300" height="400" border="0" align="" alt="DSCF0879.JPG" /></a><br />アンクルトリスで有名な柳原良平さんがデザインしただけあって、バーのマダム風である。<br /><a href="http://www.hamakei.com/headline/3328/" target="_blank">http://www.hamakei.com/headline/3328/</a><br /><br />そこで思い出したのだが、２０代後半だったか、ある社長さんに誘われて、彼の行きつけのバーに寄った。<br />酔っ払ってるうちに、美人のママ(４０代後半か)さんにチークダンスを誘われ踊るはめに。若気の至りでポワゾンかなんかの香水のニオイに思わずニョッキリ。するといきなりムンズと握られ「若いってスバラシイわねぇ」と耳元で囁かれるハメに。<br />社長さんのお妾さんらしかったので、丁重にお断りいたしましたｗ<a name="more"></a>

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<title>連合赤軍・青春群像劇『レッド 1969~1972』 実名変換表 </title>
<description>山本直樹氏による待望の第２巻が発売された。この巻では、赤軍派による資金調達のМ作戦、その一方で札幌に潜伏する革命左派の悲惨な毎日が描かれる。そして植垣さんの恋愛も…。漫画『レッド』は、登場人物が実名でないので、読んでいる途中で、「アレ、この人は誰だっけ」ということが多々ある。それで、名前の変換表を作成してみた。読む際にお役に立てば幸いです。赤軍派サイド北 →森恒夫   拘置所で首吊り自殺。岩木→植垣康博  静岡でスナック経営。志賀→坂東國男  レバノンに逃亡後行方不明。月山→...</description>
<dc:subject>ガンバレ左翼</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-27T02:33:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/red02.jpg" width="160" height="227" border="0" align="" alt="red02.jpg" /><br /><br />山本直樹氏による待望の第２巻が発売された。<br /><br />この巻では、赤軍派による資金調達のМ作戦、その一方で札幌に潜伏する革命左派の悲惨な毎日が描かれる。そして植垣さんの恋愛も…。<br /><br />漫画『レッド』は、登場人物が実名でないので、読んでいる途中で、「アレ、この人は誰だっけ」ということが多々ある。<br />それで、名前の変換表を作成してみた。読む際にお役に立てば幸いです。<br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">赤軍派サイド</span></strong><br /><br /><strong>北　→森恒夫　</strong>　　拘置所で首吊り自殺。<br /><br /><strong>岩木→植垣康博</strong>　　静岡でスナック経営。<br /><br /><strong>志賀→坂東國男</strong>　　レバノンに逃亡後行方不明。<br /><br /><strong>月山→玉振佐代子</strong>　都内で逮捕される。<br /><br /><a href="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0829.JPG" target="_blank"><img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0829-thumbnail2.JPG" width="400" height="300" border="0" align="" alt="DSCF0829.JPG" /></a><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">革命左派サイド</span></strong><br /><br /><strong>赤城→永田洋子</strong>　　坂口と結婚　死刑確定囚。<br /><br /><strong>谷川→坂口　弘</strong>　　死刑確定囚。<br /><br /><strong>吾妻→吉野雅邦</strong>　　無期懲役囚。<br /><br /><strong>宮浦→金子みちよ</strong>　⑭吉野の子を妊娠したまま群馬県の山中で死亡<br /><br /><strong>筑波→川島　豪</strong>　　永田を強姦した革命左派のリーダー。<br /><br /><strong>赤石→柴野春彦</strong>　　①警官に射殺される。<br /><br /><strong>岩湧→河北三男</strong>　　革命左派幹部。武装闘争を批判し離党。<br /><strong><br />安達→寺岡恒一</strong>　　⑩群馬県山中で死亡<a name="more"></a>

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<title>【佐藤優】 新聞社の基本は「権力監視」ではなく「金儲け」</title>
<description>「新聞労連」中央集会のつづきだ。http://anarchist.seesaa.net/article/103268583.htmlあいかわらずの巨体。佐藤優だぁ。ヒグマが吼えたぞぉ。</description>
<dc:subject>マスゴミ/メディア</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-25T10:53:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「新聞労連」中央集会のつづきだ。<br /><a href="http://anarchist.seesaa.net/article/103268583.html" target="_blank">http://anarchist.seesaa.net/article/103268583.html</a><br /><br /><a href="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0729.JPG" target="_blank"><img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0729-thumbnail2.JPG" width="400" height="300" border="0" align="" alt="DSCF0729.JPG" /></a><br />あいかわらずの巨体。<br />佐藤優だぁ。<br /><br />ヒグマが吼えたぞぉ。<br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a><a href="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0739.JPG" target="_blank"><img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0739-thumbnail2.JPG" width="400" height="300" border="0" align="" alt="DSCF0739.JPG" /></a><br /><br />新聞の主要任務が「権力監視」だという認識だと、問題が見えてこないのだと思います。<br />「権力監視の要素もあるのだ」というなら話はわかるんです。<br />まず第一に、徳島新聞と共同通信以外は株式会社であるという経営形態からはっきりしている。徳島新聞、共同通信は社団法人ですからね。<br />金儲けが目的だと思うんです。新聞社の基本というのは。<br />営利企業です。一昔前の「赤旗」が言っていたようにブルジョワ新聞であります。<br />ですから、金儲けというのを抜きにした議論というのは、すべて机上の空論だと思うんです。<br />２番目、それだから悪いということではないと思うんですね。このビジネスというのは読者がつかないとできない。広告主がつかないとできないわけです。<br />その観点で言いますと、読者を国民と限りなく擬制して国民の知る権利に奉仕する。<br />この国民の知る権利というところだけを考えて営利を追求する、というのが新聞記者の職業的な本来の良心だと思うのです。<br /><br />そこで２番目です。権力監視で非常に成功した例。ある権力者を徹底的に叩き落した例というのがいくつかあると思います。<br />田中角栄さんもそうだったと思います。ただし、この場合は「闇将軍」という言葉で影響力が残りましたよね。<br />あと最近の例では、私自身が直面した、鈴木宗男さんの例があると思います。<br />あのときは皆さんが、権力監視をして、大変に成功された事例なんですね。<br /><br />じゃあ、それがどう行われたかをお話しましょう。<br />私の家でゴミを捨てに行くと、ゴミが無くなっちゃうんですよ。メディアの人たちが持っていっちゃうんですね。これはたぶん窃盗だと思います。私は所有権を放棄していますが、このゴミは東京都に所有権が移っていると思います。<br />それから、逮捕される最後の１週間になりますと、家のポストから郵便物が抜き出され、開封されて下に落ちています。これは、憲法、刑法、双方に違反していますね。<br />こんなこと、極アタリマエの話ですよ。国民の知る権利に奉仕しているわけですから。記者の良心からすれば、それが正しいのですから。<br />しかも、私が逮捕される前に、ある大新聞の社会部の記者が来て、<br />「テルアビブの学会でアンタ、不正支出しただろう。それで全部ネタが上がっているんだぞ」という話をするんで、「私は担当していなかった」というと、こういう捨て台詞が返ってきましたね。<br />「私に話さない方がいいですよ」、ウチの新聞に話さないのだったらいいんですと。「検察に捕まったら、黙秘は通用しないですからね。検察に捕まったら、あなたは正直に話されたらよいと思いますよ。あなたのためです。黙秘は公判で不利です」<br />こういうこと言うのですよ。非常に進歩的だと言われている、お魚売っている近くの新聞社です。<br />その次。これもリッパなキャスターが出ていて、「今日の一言」などという番組の会社ですね。<br />この会社の６時の番組で、私がロシアのスパイだと報道した。一度も私のところに取材に来ていません。<br />それから、私の別れた家内。体調が非常に悪いんですね。<br />大学の後輩だと偽った電話をして、取材をした。<br />いや、国民の知る権利だから、これぐらいのことヤルでしょう。<br /><br />逆にですよ、あるローカル紙。鈴木宗男さんと非常に関係が深いトコロです。<br />最初の頃は、社会部と政治部との撃ち合いだったんです。社会部の連中が追いかけるのに対して、政治部の連中が鈴木さんを守ると。ある段階から、政治部の連中が鈴木さんを撃ち始めた。これはホントウにエゲツナカッタ。オフレコでもなんでも、鈴木が機密を漏洩していると。そりゃそうでしょうアンタの新聞社が漏洩しているのだから。それを全部ばらして、「こんなものは絶対に許されない」という論陣を張る。<br />そりゃそうですよね。石を投げないと自分が撃たれますから。記者が生き残る為には当然です。オフレコもなにもないです。<br />それどころか、私の話がたくさん出ているんですよ。取材一度も来ていません。<br />しかもそれで本まで出したヤツがいます。売れてないですがね全然。<br />国民の知る権利だから、構わないんです。<br />(中略)<br />官僚の職業的良心というのは何か、「出世」なんです。<br />その意味におきまして、いろんな記者と２０年つきあって、<br />「佐藤さん、私はペン１本でいきたいと思っているんです。だから出世したいと思わないんです」<br />そういう話を何百回と聞きました。<br />しかし、私の知っている中で、部長職を頼まれて、断った人は１人もいません。<br />おそらく労働組合も、一部の労組を除いては、組合活動家で統率能力を示したというのは、その後の出世の登竜門です。<br />ですから、みなさんも「官僚」としての「出世」の入場券を買っておられる。非常に御目出度いことだと思っているわけです。<br /><br />まっ、そういうところから、新聞記者の現実の実態はどうなのかというところからスタートしなければいけないと思うので、「権力監視」ということが実態から離れているんじゃないかと。そういう実態からかけ離れたところからスタートしても意味がないと思うのですね。<br />ですから、毛沢東が言ったように、<br />「調査なくして、発言なし」と。<br />いまのメディアの実態はどうなっているのか。営利企業だと。<br />営利企業が生き残るためには何をやっているのか。<br />その中で、権力監視を生かすためには、どういう連立方程式が立てられるのか、ということなのだろうと私は思います。以上です。<br /><br /><br /><a href="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0735.JPG" target="_blank"><img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0735-thumbnail2.JPG" width="400" height="300" border="0" align="" alt="DSCF0735.JPG" /></a><br /><br /><a href="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0741.JPG" target="_blank"><img src="http://anarchist.up.seesaa.net/image/DSCF0741-thumbnail2.JPG" width="400" height="300" border="0" align="" alt="DSCF0741.JPG" /></a><br /><br />新聞労連の研修会で、佐藤氏ならではの毒舌が披露されたってわけだ。<br /><br />そう、あらためて言うまでもなく、営利企業なのだから、大衆に迎合し、権力に擦り寄るのが新聞なんだよ。<br /><br />朝日が反日なんぞ、ネトウヨにしか見えない蜃気楼にすぎない。<br /><br /><br />だいたい、３０歳で年収１０００万円の新聞の労組が、いまだに賃金闘争が主なんてぇのはオカシクないかい？<br /><br />日本でトップクラスの給料なのに、<br />「まだ足りない。もっとヨコセ」ってのはエゲツナイなぁ。<br /><br />そんな金の亡者が、「ワーキングプア」などという記事書いても、まったく説得力ないねぇ。<br />「カワイソウな派遣の人たち。俺は新聞記者で良かった」ってのがホンネだべなぁ。<br /><br />新聞記者って、もともとは「ブンヤ」と呼ばれて、蔑まれていたハズ。貧乏人や虐げられた者の目線だから書ける記事ってのは、多いと思うよ。<br /><br />朝日・讀賣・日経が手を組んで、体制翼賛新聞の出来上がりでござーいｗ

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<title>高須さん そりゃあんまりだぁ</title>
<description>田代まさしのトークライブから…高須さんが、会場からゲキってワヤなことになってます。ちなみに、以前、新宿ロフトのイベントで、暴行して示談となってます。</description>
<dc:subject>この国のスバラシイ国民と社会</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-24T09:46:19+09:00</dc:date>
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田代まさしのトークライブから…<br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/TWR4S1JYCaw&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/TWR4S1JYCaw&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />高須さんが、会場からゲキってワヤなことになってます。<br /><br />ちなみに、以前、新宿ロフトのイベントで、暴行して示談となってます。<br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_AcmLZOFzY8&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/_AcmLZOFzY8&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><a name="more"></a>

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<title>日本の LADY SOUL ちあきなおみ</title>
<description>彼女の最高傑作だと思う「喝采」。１９７２年度の日本レコード大賞より。吉田旺先生の詩が実にイイ。そして俺には、この詩が連赤事件とダブってしまうのだ…。彼女のまわりに見える多彩な顔ぶれにも注意。着物着て花束もってたのは小鹿ミキ？ 円楽も若いなぁ。そして、そして、高橋圭三アナの名調子だぁ。この頃の、レコード大賞って重みがあったなぁ。涙を堪えながら歌う歌手の姿に感動した人も多かっただろう。レコード大賞→紅白歌合戦→ゆく年くる年ってのが当時の国民の流れだったねぇ。ちあきなおみ、ほしのあ...</description>
<dc:subject>音楽専科</dc:subject>
<dc:creator>死ぬのはやつらだ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-23T09:58:40+09:00</dc:date>
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<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/sXybTZBI5F0&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/sXybTZBI5F0&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />彼女の最高傑作だと思う「喝采」。１９７２年度の日本レコード大賞より。<br />吉田旺先生の詩が実にイイ。<br />そして俺には、この詩が連赤事件とダブってしまうのだ…。<br /><br />彼女のまわりに見える多彩な顔ぶれにも注意。<br />着物着て花束もってたのは小鹿ミキ？　円楽も若いなぁ。<br />そして、そして、高橋圭三アナの名調子だぁ。<br /><br />この頃の、レコード大賞って重みがあったなぁ。<br />涙を堪えながら歌う歌手の姿に感動した人も多かっただろう。<br />レコード大賞→紅白歌合戦→ゆく年くる年ってのが当時の国民の流れだったねぇ。<br /><br /><br /><br />ちあきなおみ、ほしのあき、ひらがなの芸名の女性はイイね。<a name="more"></a>

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