2011年08月04日

怪しいお米セシウムさん



放送事故だってよw
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2011年03月15日

老害イシハラ「津波はやっぱり天罰だ」 映像



「天罰」発言に喰い下がった記者がいた奇跡。
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2011年03月14日

日テレ 被災地にてピクニック気分


被災地で『ほんとにwwwおもしろいねえwww』
司会の加藤が焦って「大竹さんっ」と激っていたのが嗤える。

阪神大震災の時もそうだったが、こういう時、ホッとして本音がでる。
マスコミは不幸な人のお陰で視聴率上昇。
感動場面を無理やり探し出し、話したくもない被災者を無理やり画面に出して、涙を流す姿を報道しようとする。
氏ねばいいのに。
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2011年03月12日

不治参詣事故



「ふざけんじゃねえよまた原発の話なんだろ?」「笑えてきたw」不謹慎発言
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2010年06月07日

米帝の手先、反動テレビ「日テレ」に出資していた3大新聞



官房機密費が大手新聞社の記者や幹部にばら撒かれていた問題。マスゴミはダンマリを決め込んで終息に向かうことを願っているようだ。

読売新聞がCIAのスパイとして日本国民の世論操作をしているのは既製の事実だが、讀賣の社主である正力松太郎が時の大蔵大臣を仲介役として日本テレビ設立のための借金を頼んだことを徳川無声に答えている。

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タグ:マスゴミ
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2010年05月23日

【官房機密費】国税でオンナを抱いていた大新聞

60年代、幕開けの60年安保では、まさに革命前夜の勢いの全学連がおり、日共はコミンテルン指揮下にあり、労組も賃金闘争よりも政治闘争に明け暮れたりと…社会主義革命の恐怖を政府自民党はもとより、絞首刑を恐れた昭和天皇、人民裁判を回避したかった財界、みな本気で共産主義革命を恐れていた。

日本を反共防波堤とみなしたCIAは讀賣・日本テレビに資金提供し、反共を恐れた政府財界はフジテレビ・ニッポン放送・ラジオ日本を設立。国民を反共にするための洗脳工作を仕掛けた。
野党の社会党には国会対策費と称して、カネを渡して裏では手を握っていた。

問題は権力を追及する立場のマスゴミ大新聞だ。政府自民党を批判する大新聞各社の本社には、国有地を提供する一方で、新聞記者にはカネとオンナで懐柔していった。
ペンで闘う新聞記者もオ○ンコには弱かったという情けないハナシである。

私が昭和40年から園田直衆院副議長の秘書をやっていた頃、園田さんの使いで官房副長官室に行くと竹下登さん(当時官房副長官)が報償費(官房機密費)を月々300万円くれたから、新聞記者相手にもかなりの額を使った。
番記者を集めて、都内の料亭で飲んでから銀座のクラブに連れて行く、クラブの料金には、「女」の値段も含まれていた。そのあと私は帰るが、記者連中は女とホテルに泊まる。A社の記者は行かなかったけれどね。それで翌朝、副議長公邸に集まった記者たちと朝食を食べる。そんなことを月に1、2回やっていた。いまの新聞社の上の世代、政治部長や編集委員ぐらいまでは、そういうことをしてきた。
それから自民党を離党した後、羽田孜政権のとき、熊谷弘官房長官と私と、現在も活躍するある政治評論家、名前はいえないけど、3人で食事することになった。ところが熊谷さんが行けなくなっちゃった。そこで、「これ渡しておいて」と預かった白い封筒を、その評論家に私が料理屋で渡した。彼は当然のように受け取ったよ。あれは間違いなく報償費だった。(週刊ポスト5/28号より)

A社とは朝日のこと。朝日の社員は断っていたらしい。

こういうのが表沙汰になるのも政権交代の成果なんだと国民は分っているのか?

小沢のコトなんぞどうだってよい問題。国民の税金が大新聞のオマンコ代に消えていたことの方が大問題だろ!!

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2010年02月21日

五輪は正座して観るほうですが、これはいただけないw

國母をだらしない服装でケチつけておきながら、コレはないだろう↓
DSCF5532.JPG
重病を克服した國母の友人。

DSCF5533.JPG
ロシア人コーチとズボズボのミキティーが難病で亡くなった子どもの想いをこめて滑る?

なんだかなぁ……。
日本人でオリンピックに出るためには、母親が死んでたり、難病の子どもと知りあったり、障害者の友人や、寝たきりの父親なんかが必要らしいw

出場条件として、ビョーキの友人、できれば白血病なんかが望ましいってか?
父親がヤクザで生活保護受給者とか、母親が鴬谷で体張って生活しているとか、姉がストリッパーとか……。
こういう人もお涙頂戴してはいけないのですかねぇ。


それを取材する東京イヌ新聞もどうかと思うが、『愛と死をみつめて』以来、こんな話にすぐ食らいつく大衆のレベルもどうかと思うな。

こんなんだから、死刑賛成85%ということになると暴言吐いてみるw
タグ:マスゴミ
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2010年02月03日

【小沢不起訴 検察敗北】 ぶざまな東京イヌ新聞の言い訳w

『リーク批判』に答えて 社会部長・佐藤敦

2010年1月31日 東京新聞朝刊

 小沢一郎民主党幹事長の秘書らが逮捕された政治資金規正法違反事件をめぐり、これまでにないほどの報道への批判や疑問の声が続いています。「検察からのリークによって、小沢氏に不利な、一方的な報道がなされているのではないか」というものです。

 「検察リーク」の批判は、自民党政権時代の疑獄事件の際にも、同党側から上がっていました。今回の特徴は、かつて「政治とカネ」について厳しい論陣を張ってきた識者、ジャーナリストたちからも同様の批判が聞かれることです。

 情報漏えいを意味する「リーク」という言葉の使われ方はややあいまいで、論者によって少しずつ異なっているようにも思えます。ここでは「政治的な意図を持った情報操作のための秘密漏えい」という意味で使い、批判に答えたいと思います。「国民が選挙で選んだ新政権を検察がつぶそうとし、報道がその片棒を担いでいる」と考えている方が、少なからずいるためです。

 誤解を恐れずに言えば、検察や警察の捜査情報に限らず、官公庁を取材する新聞記者の仕事は、公務員法の「守秘義務」との闘いです。関係者への夜回り朝回りによって、公の発表文にはないニュースを追います。役所にとって都合のいい情報ではなく、隠そうとされた情報や事実にこそ、国民が知るべきものがあるからです。

 こうした取材を、最高裁は「手段や方法が適切である限り、メディアの正当な業務行為」と認めています。「知る権利」の保障こそ民主主義の根幹だからです。

 しかし、そうして集めた情報の中にすら、ある意図を持って流されたものがあることを、私たちは経験的に知っています。インターネットの時代になってもなお、新聞やテレビは世論形成に大きな影響力を持つメディアであることに変わりはありません。時には相手の懐に飛び込むような取材が必要になる場合もあります。その意味で私たちメディアは、常に「情報操作」に利用される危険と隣り合わせにいると言ってもいいと思います。そして、そのわなに陥らないためには、多角的な取材を重ねるほかなく、記者たちは毎日、その努力を続けています。

 強制力を持って犯罪捜査にかかわる検察庁が、私たちの重要な取材先であることは間違いありません。しかし、捜査の密行性を何よりも重視する検察は、メディアにとって最も取材が困難な官庁の一つです。検察にとって、法と証拠に基づいて犯罪が立証できるかどうかがすべてであり、捜査情報の漏えいは証拠隠滅などにつながる「百害あって一利もない」ものだからです

 私たちは、検察捜査に誤りがないとは思っていません。足利事件の菅家利和さんの冤罪(えんざい)では、捜査情報に依拠して菅家さんを犯人と決め付けてきた報道を率直に反省し、その繰り返しはしまいと肝に銘じています。

 しかし、小沢氏の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる疑惑は、日本の最高実力者となった人物の周辺で起きたことです。断片的な捜査情報を積み重ね、多くの関係者に当たり、資料を収集し、そこから導き出される事実を正確に速く伝えることは、報道機関としての使命にほかなりません。一本の原稿は、こうした調査報道の手法を用いた取材と、捜査情報を重ね合わせながら作られます。そのために各地に派遣した記者たちが、この現在も取材を続けています。

 政治資金収支報告書は、政治家が一年間の政治資金の出入りを国民の前に明らかにする約束状です。意図的な虚偽記入があったとするなら、決して「形式犯」として看過できるものではありません。そこに闇のゼネコンマネーが含まれている疑いがあるなら、なおさらです。

 虚偽記入への小沢氏本人の関与の有無を調べる特捜部の捜査は続いています。ロッキード事件、リクルート事件、ゼネコン汚職と自民党政権時代、政界疑獄が起きるたびに、私たちはその取材に全力を注いできました。政権が代わっても、私たちの取材は変わりまん。


自分は、新聞社の中で比較的マシな新聞として東京新聞を取っているが、今回の小沢幹事長をめぐる一連の報道は、検察による政権転覆を支える「東京イヌ新聞」という情けないものしか残らなかった。


今朝の浅卑新聞の1面は「小沢不起訴」を伝えている。公務員法の「守秘義務」との闘いで勝ち取った記事なんだろうなぁw
小沢氏、不起訴の方向 4億円不記載で検察検討

2010年2月3日3時4分

 小沢一郎・民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地取引事件で、検察当局は、政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で刑事告発された小沢氏については不起訴処分(嫌疑不十分)とする方向で検討していることがわかった。

 東京地検特捜部は、同法違反容疑で逮捕した元秘書ら3人の調べを勾留(こうりゅう)期限の4日まで続け、小沢氏と併せて処分を最終決定する方針だ。実務を担当した元秘書の衆院議員・石川知裕(ともひろ)容疑者(36)と、会計責任者だった公設第1秘書・大久保隆規(たかのり)容疑者(48)を4日に起訴する見通し。元秘書の池田光智容疑者(32)については関与の度合いを慎重に検討するとみられる。

 検察当局は、小沢氏に虚偽記載の認識などがあったかどうかの解明を進めてきた。だが、陸山会が土地を購入した原資4億円などを政治資金収支報告書に記載しなかった行為に小沢氏が関与した証拠は2日の時点では不十分とみている模様だ。


このような浅卑新聞の報道に対し、今朝の東京新聞の1面は「検察イケイケどんどん」と次のようだった。
「小沢氏に収支報告、了承」石川容疑者 虚偽記入の04年分も 陸山会など複数

こりゃ東京新聞は朝日と違って「蚊帳の外」だったことが露呈したわけだ。捏造した情報を流した、本当に悪い検察に利用された東京イヌ新聞。
佐藤優
この人(検察)たちが相手にしているメディアは3つしかない。NHKと朝日と読売新聞です。
だから、たまたま毎日新聞にスクープが入ったり、東京新聞や日経新聞に入ってしまうのは、何かのさや当てのときのおこぼれが、たまたま回ってくるだけの話です。基本的には、検察の中は、朝日派と讀賣派に分かれてしまっていて、彼らの世界観には、それしかないんです。そんなゲームの中に入っても、やれることは限られています。(元木昌彦著「週刊誌は死なず」より)


東京新聞よ、オマエラなぁ、東京イヌ新聞、東京オコボレ新聞、東京さや当て新聞…。

自分らがクソだってこと肝に銘じて、公務員の守秘義務違反の幇助やってろよボケ!

東京糞新聞の汚名を晴らすには、検察の裏金問題をシッカリ追及することだ。その時は、まともな検察官のリーク情報を元に記事書いてみろって!!
posted by 死ぬのはやつらだ at 19:10| Comment(13) | TrackBack(3) | マスゴミ/メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

記者クラブを廃止すれば、それでよいのか?

また、緊急シンポ!「『新選組』化する警察&検察&官僚がニッポンを滅ぼす!」から、「記者クラブは廃止した方がよいのでは」という会場からの質問に答えて。

魚住昭 僕は記者クラブの廃止で変わるとは思いません。基本的に記者と云うのは、情報源と一体化してしまうんですね。情報源の前で無意識のうちにひざまずいてしまって、結局は情報操作に利用されるという体質を持っていますので、記者クラブがあろうとなかろうと検察が情報をたくさん持っている以上は、検察による情報操作はできるんですね。ただ、司法記者クラブと云う閉鎖的な社会がある故に、情報操作がやりやすい、というのは確かなんだと思います。ただ、それが無くなることによって情報操作が無くなるとは思わない。

佐藤優 司法記者クラブのことは横において、外務省の霞クラブは絶対に潰してはダメ。記者クラブが無くなったら、外務省の中をウロツクことができなくなってしまう。そのために逆に情報を選択的に、与党記者のみに与えるようになってしまう。あの庁舎に自由に入れることにしていることが正しくて、岡田(外相)さんが範囲を拡大して雑誌協会のバリアも外したんで、週刊金曜日が入った。そのとたんに、機密費問題を訊かれている。こういうふうになってくるんで、外務省に関してはいままでのやり方が良いと思うんですよ。
それからリークをするやり方と云うのは、国民の知る権利に答えていないからダメなんです。リークは官僚に都合の良いスピンコントロールなんです。真実じゃないことを知らされた時の検証がないんですね。それを強くする方法は、唯一政治家が強くなること。
たとえば、外務省について言えば、一時、霞クラブの記者たちは外務省の言うことをきかなかったんですよ。情報操作しようとしても、鈴木宗男さんのところへ行くと、外務省からこう聞かされたと言うと、「おう、ちょっと待て、俺が調べてやる」といって電話かけてくれて、本当のことがわかるんですよ。
一時期、読売新聞だけが、外務省のことで結構(他社を)抜けたんですよ。安倍晋三さんとの関係が強かったから。安倍晋三さんに頼めば、本当のことを安倍さんには云わなければならない。ですから、政治の機能を強化しないとリークによる問題と云うのは解決しない。
要するに、法務族という政治家がまったく無いからなんですよ。法務省に手を突っ込む政治家が出てくれば面白くなるんです

魚住さん、司法記者クラブと云うのは、法務省から偽造領収書と云うものを発行されていました(笑)?

魚住 うーんと…どうだったかなぁ…。

佐藤 僕はいまのチェコ大使の原田親仁さんとキルギス大使に言われて偽造領収書を作ったことがあるんですよ。レターヘッドの右下にハンコを押して同行記者に渡して。同行記者は勝手に数字を入れてカネを作るという。この有印公文書偽造みたいなことを日常的にやって、自分のポケットに入れなければ構わないと思ったんですね。

魚住 そういえば、宮内庁の記者クラブでそういうことがありましたね(笑)。

佐藤 官僚に頼んで、偽造領収書とお金をつくるのは、あんまりよくないんじゃないかと(笑)。官僚も偽造領収書を出すのはやめよう。この問題で国会に呼ばれたら、いつでも実名を全部出して記憶を正確に繰り返して、国民の皆さんに懺悔したいと思っています(笑)。


佐藤優のおかげで、記者クラブにたむろする年収1千万円以上(産経を除くw)のエリート新聞記者たちが官僚に手なづけられる構図ってのは、青年会議所の飲み会に白紙の領収書を渡すクラブホステスと同じ構図ってのが暴露されたw。

こんな情報を垂れ流してくれる佐藤優を排除しようとするネット馬鹿サヨクどもの気がしれんわwww
posted by 死ぬのはやつらだ at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | マスゴミ/メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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