2009年02月06日

1971年2月6日 - 岐阜市金津園に日本初のトルコ風呂が開店


1888年、稲葉郡上加納村字金津に開かれた、金津遊郭が始まりである。後に柳ヶ瀬の西柳ヶ瀬に移転する(当時58軒あったという)。太平洋戦争時、この地に軍需工場を建設するため現在の岐阜市長森付近に強制移転される。

1948年、当時の国鉄岐阜駅南口の紡績工場跡地に移転。この時業者は60軒あり、場所取りはくじ引きの上決められたという。この時1軒あたりの広さは63坪にきっちりとわけられた(現在も各店の敷地面積がほぼ同じなのはこの名残)。その後赤線地帯を経て、ソープ街になったものである(東京の吉原などと同様)。一方で周囲は、普通の住宅地になっている。(Wiki)


posted by 死ぬのはやつらだ at 05:00| Comment(5) | TrackBack(0) | エロばなとジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月30日

そろそろ中曽根○弘のホモ話でもしようじゃないかw

あと3年以内に死ぬだろうから、そろそろ本人からバラシテモいいんじゃないかなw

■1918年生まれ。政治家。
■政界一の真性ゲイと称される。特に若い美青年が好き。



以下、鹿砦社『ゲイ能人 勝手にカミングアウト』より


続きを読む
posted by 死ぬのはやつらだ at 20:44| Comment(19) | TrackBack(0) | エロばなとジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月03日

オトコがシャセイしたあとにだす音

自身 あ、そうだ、こんなチャンスがあったら、他の女の人にも聞いてみたいと思ってたんだけど、男が終わって私の肩のあたりに倒れてくるでしょ、そうすると首の脇からゼンマイを巻くような音が聞こえてくるの。
 どんな?
自身 ジッジッジッジッて、確かに男の首のとこから聞こえてくるの。私、あの音すごく好きなんだけど。
わたし するする! 私も聞いたことある、なんだろうって思ったもの。
自身 そう、やっぱり聞いたことある!? よかった。 射精した後なのよね。
ワタシ へえ、気がつかなかったわ。
自身 あれは血液の音だと思うんだけどね、実にいい音なんだな。
私  そーお。今度注意しててみようっと!
(中山千夏著『男たちよ!』より)


ほんとうにそんな音がするのだろうか?
厳密には、この本が出版されたのが1982年のことだから、当時のオトコだけの特殊な現象だったのかもしれない。

イズレニシテモ厳しい現実は、オトコはシャセイをしたらすぐにはコトに至れないことであることだ。
コノトキ、100メートル全力疾走に近いエネルギーを消耗するのでオトコの寿命はオンナより短い……という話を遠い昔に読んだ記憶がある。
ラベル:オ○ンコ
posted by 死ぬのはやつらだ at 22:11| Comment(11) | TrackBack(0) | エロばなとジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月24日

麻生@ASS HOLE組閣記念 こりゃぁ ナマゴロシだぁw



オンナはデカイケツがイイネw

posted by 死ぬのはやつらだ at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | エロばなとジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月18日

男だっていろんな嗜好がある 決めつけんな!

http://www.tadashii-fujin.com/shou/shou_top.html
↑ここのビョーインの説明。

なんだか、アリもしない恐怖を押し付け、危機を煽っている。

テロリストが潜入している。

少年による凶悪犯罪が増えている。

北朝鮮が攻めてくる……。


ドクトルちえこ先生の時代で解決していたと思ったんだがねぇ。苦笑

職場の同僚に聞いたら、イヤラシイのが良いってのが多数でした笑
ラベル:オ○ンコ
posted by 死ぬのはやつらだ at 21:41| Comment(9) | TrackBack(1) | エロばなとジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月11日

タイの名物 エイズとクーデターと性転換手術



遅すぎた性春。
posted by 死ぬのはやつらだ at 09:29| Comment(0) | TrackBack(0) | エロばなとジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月03日

赤塚先生のヰタ・セクスアリス

1982年刊行「話の特集の特集」
続・生き難い世を生きるのだ! より
これは、上田哲、林家三平、佐野美津男、長新太、虫明亜呂無の豪華座談会にゲストで赤塚先生が出ているもの。その前には各氏のお子さんが赤塚先生の司会で座談会をやっている!

そのなかで赤塚先生は、自分の体験を語っている。

僕が中学生の時は、大和郡山にいたんです。隣が奈良市で進駐軍なんかが沢山いまして、町の若い娘がパン助になって、赤いパンティなんかいっぱい干してあるんですよ。中学、高校生が子供を産んだという話もザラにある。町の空気自体がそんな風でしたからね。僕の場合は同級生の女の子が妹を連れて来て、遊びに来いっていうんですよ。行くとね、全部カーテン締めて部屋の中を暗くしてて、姉の方が妙に変なんですよね。結局挑発してるんですね。それで僕の方も……。それが中学2年の時でしたね。


大きな地図で見る
大和郡山市
ラベル:赤塚不二夫
posted by 死ぬのはやつらだ at 04:50| Comment(0) | TrackBack(0) | エロばなとジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近、ミルクは薄くてねぇ

最近の収監金曜日。

いちばん面白い連載は、裏表紙の「金曜日の素朴な疑問」。
最新号の「恋いと愛はどうちがうの?」ってのがタメになった。

俺の好きなデリヘル嬢経験者「中村うさぎ」先生のお答えでしたよ。






続きを読む
posted by 死ぬのはやつらだ at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | エロばなとジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月28日

柳原良平さんが描く「ひょうちゃん」

「ひょうちゃん」とは、崎陽軒の「シウマイ」商品に付いているしょうゆ入れのキャラクターである。

今回、静岡潜入作戦での行きの列車にて購入した「シウマイ」に艶っぽいの入っていた。
DSCF0880.JPG
DSCF0879.JPG
アンクルトリスで有名な柳原良平さんがデザインしただけあって、バーのマダム風である。
http://www.hamakei.com/headline/3328/

そこで思い出したのだが、20代後半だったか、ある社長さんに誘われて、彼の行きつけのバーに寄った。
酔っ払ってるうちに、美人のママ(40代後半か)さんにチークダンスを誘われ踊るはめに。若気の至りでポワゾンかなんかの香水のニオイに思わずニョッキリ。するといきなりムンズと握られ「若いってスバラシイわねぇ」と耳元で囁かれるハメに。
社長さんのお妾さんらしかったので、丁重にお断りいたしましたw
ラベル:オ○ンコ
posted by 死ぬのはやつらだ at 21:48| Comment(11) | TrackBack(0) | エロばなとジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月20日

松浦亜弥よりも、はるな愛と寝たい

フーッ、いま起きたぜ。
素っ裸で会社の飲み会にいって、着いてから裸だと気づき、ユニクロに服買いに行った夢から目覚めた。


これ、国営放送の映像。サラリーマンNEO以降、国営放送ぶっ飛んだなw
性同一性障害って病名ができてから、堂々と活躍できるイイ時代になりつつあるのかもな。

はるな愛は、タマヌキ・サオナシ、人工マンコですが、松浦亜弥の方がオカマくさいな。

三軒茶屋でスナックやっているそうだ。一度いくべか?

とりあえず、スーパー銭湯に突撃。明日も仕事だからなぁorz
posted by 死ぬのはやつらだ at 15:15| Comment(6) | TrackBack(1) | エロばなとジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。