今日、何か新型500グッズでもあるかなぁと、自動車関連模型やグッズで有名な恵比寿の『ミスタークラフト』検索したら、去年倒産していたんだねぇガッカリ。
http://www.shibukei.com/headline/5580/
昨年、IPGと恵比寿で待ち合わせしたとき、店のビルが見つからなかったので、かなり儲けてるから移転したのかなと思っていたのだが……。
タミヤのプラモの国内販売の20%を売っていると云われていた『ミスタークラフト』だったんだがなぁ……。
俺も、東京に寄った際は必ずといってよいほど出かけた店だった。
クルマキチガイにとっては夢のような店でしたよ。
最後に行ったのは、5年くらい前かなぁ……。
一方で、正月に行ったイタリア自動車雑貨店は店舗が大きくなっていたのにびっくり。
栄枯盛衰は世の常と、実感いたしました。
2009年01月12日
2008年12月27日
未来のクルマ
たぶん1940年代にMGMで製作されたアニメ。
かなりエロティックなギャグもあるし、ブラックユーモアも多くて大人向きだw
TVアニメ『トムとジェリー』は3本立てだったが、その真ん中にやっていたヤツだ。
本編『トムとジェリー』よりも、俺はドルーピーが出てきたりする真ん中のヤツがお好みである。
2008年12月20日
青山で「FIAT CAFFÉ」に行った帰りに支持率16%「あの人」に遭遇
青山の「FIAT CAFFÉ」に行った。
今月の12日にオープンしたばかり。
http://fiatcaffe.jp/
お目当ては、もちろん新型500である。
http://www.fiat-auto.co.jp/fiat500/

うーん コレハイイ!
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今月の12日にオープンしたばかり。
http://fiatcaffe.jp/
お目当ては、もちろん新型500である。
http://www.fiat-auto.co.jp/fiat500/
うーん コレハイイ!
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2008年11月29日
首都高と東名をボンドカーでぶっ飛ばして…
今回の静岡日帰りは、international play girlのボンドカーを運転した。
彼女からの訂正で、ボンドカーのエンジンはDOHC、おまけにM-Sportパッケージなんでリアのタイヤは245/40R17なんちゅーぶっといもんだったぜよw
どうりで轍に敏感なわけだw
さて初めての首都高と東名だ。
首都高はたぶん、日本一最低の道路だな。料金は700円も徴収。路面は継ぎ目だらけでボンドカーの運転には神経使う。追い越し車線の区別もない化石のような道路。おまけにオービスが嫌らしい場所に設置されており、精神衛生上良くないw
それにくらべて東名は普通の高速であった。ただ、こっちの人間はスピードを出さないねぇ。北海道の人間からすれば、一般国道を走っているような錯覚に襲われる。それでいて車間距離は無きに等しいという大矛盾。これではトロトロ走っていても多重衝突につながり大変危険だ。
往復で3度も事故現場を見ることになったのも、車間距離をとらないということが関係しているのだろうか……。
道中、何度かレッドゾーンまで回してやったら、4気筒でもなかなかエンジン音が快音で心地よい。
international play girlに、
「いままでまわしたことなかった」
と言われたが、もったいない話だ。スポーティーなクルマのエンジンは回してなんぼでショと答えておいた。
2008年11月16日
2008年10月21日
BMW318Ci

ボンドガールはナマイキにも品川ナンバーのBMWクーペ318Ciに乗っている。
品川駅高輪口にてピックアップしてもらい運転交代。
アクセルを踏み込むとレスポンスが良い。けっこうキビキビ走ってくれる。
たぶん馬力は150くらいはあるだろう…と思ったら、
なんと120馬力! しかもエンジンは2000のSOHCときたもんだ!
車重が1.4tにもなるのに、モッサリ感はまったくなし。
以前、オレはアッパーミドルクラスのおフランス車を所有していたことがあったが、3リッターV6の巨漢はもっさりしていた。
しかも、車重1.4tは同じで、BMW318Ciの方が一回り小さい。
ということはいかにガッシリ作っているかという証だ。
たしかに5年目の車体は、レインボーブリッジの継ぎ目を拾ってもミシリともしない。
唯一の不満は、タイヤの太さ。205/55R16は轍にとられやすく、少々神経質な操作を強いられる場面もあった。ボンドガールのクルマはミシュランパイロットを履いていた。
ちなみに助手席のボンドガールは、オレのリクエストに答えてくれてミニスカにブーツのいでたち。思わず鼻血ブーになりそうになった。
さて目的地に着いたら、こんな看板が……。
アベックという言葉が死語でんなぁw
公園内の水族園を見物したんだけど、昼真っから発情している白人カップルいましたでぇ。
公園でも、積極的にベタベタ発情している人たち多し。こっちまで発情しちゃったがなw
2008年02月21日
1965年2月21日-プリンス自動車工業、スカイライン2000GTを発売
プリンスはこのスカイライン2000GTを第2回日本グランプリに出場させる。ドライバーは生沢徹。プリンスは勝利を確信していた。
ところが式場壮吉はポルシェ904カレラGTSで出場する。性能は天と地の差で、ポルシェ904にとってスカイラインなんぞ、走るシケインでしかなかった。
レース開始前にプリンス陣営は勝利の夢をもぎ取られることとなる。
ところが1週だけ、スカイラインがポルシェを抜くこととなる。
所謂「スカイライン伝説」は、ここからはじまったのだが、プリンスのスカイラインは販売不振で経営が悪化。通産省のお膳立てで、プリンスは日産に吸収されることとなる。
以降、旧プリンスの技術者と日産技術者の確執は続き、碌なクルマを出せずにホンダの後塵を浴びる万年3位のメーカーになりましたとさ。
なお、式場壮吉の妻は欧陽菲菲である。
ところが式場壮吉はポルシェ904カレラGTSで出場する。性能は天と地の差で、ポルシェ904にとってスカイラインなんぞ、走るシケインでしかなかった。
レース開始前にプリンス陣営は勝利の夢をもぎ取られることとなる。
ところが1週だけ、スカイラインがポルシェを抜くこととなる。
所謂「スカイライン伝説」は、ここからはじまったのだが、プリンスのスカイラインは販売不振で経営が悪化。通産省のお膳立てで、プリンスは日産に吸収されることとなる。
以降、旧プリンスの技術者と日産技術者の確執は続き、碌なクルマを出せずにホンダの後塵を浴びる万年3位のメーカーになりましたとさ。
なお、式場壮吉の妻は欧陽菲菲である。
2007年10月29日
仏 ルノー車の最新CM
日本じゃまったく売れていないけど、日産のホワイトカラーは日産車乗らないでルノーに乗ってるよ。
このCMのセンス、日産も見習って欲しいな。えっ、安全なクルマじゃないから無理! やっぱりそうか。





