一水会の機関誌月刊「レコンキスタ」の最新号に「民主党反日議員一覧表」というものが掲載されていた。
特に重大な極悪反日分子ということで、民主党国会議員が名指しされている。
横路孝弘(衆・北海道1区)
輿石東(参・山梨)
近藤昭一(衆・愛知3区)
白眞勲(参・比例)
岡崎トミ子(参・宮城)
レコンキスタでは、彼らに対して…
1人ずつ打倒していくしかない
としている。
俺には、ストレートに殺せと云っているように思えるがねぇw
記事では、「民・自大連立から改憲へ」というのがベストシナリオとしたうえで、次のように主張している。
それよりはむしろ「(総選挙前の時点で)まだ30人は残っている」と噂される民主党内反日議員を、一人ずつそれぞれ個別に集中攻撃をかけて潰していくべきであろう。そして櫛の歯が抜けるように少しずつ民主党議員の数を減らしていき、ついには自民党との大連立を余儀なくさせる。気の長い話だが今の我々には、これが最も有効な戦略に思えてならないのである。
ここで書かれている「集中攻撃」とはいったい何なのか?
街宣車による攻撃?
仁義なき戦いじゃぁないが、「てっとり早く、首とったれ」ってのがホンネじゃねぇのかい?
あんまりこのようなこと書いていると、いまに公安に潰されるぞ。
自民党が政権だった時には、権力にとって都合の良い暴力装置として利用するため多めに見られていたのだが、民主党が長期政権となればどうなるかわからんぞなもし。
スズキさんも、若いもんの暴走を止められないようじゃ、いまに刺されるぞなw






