2008年04月12日

【映画・靖国】田原総一郎も捨てたもんじゃないな 偽保守議員稲田と有村を糾弾しよう!







これを見る限り、田原もたいしたもんだよ。
田原を批判している佐高もちっとは反省するべきだな。
週刊金曜日で、この騒動をどのように扱うかが見ものだw

稲田と有村よ。「上映中止を求めているのではない」というのなら、上映運動を積極的にやれよ!!



posted by 死ぬのはやつらだ at 23:31| Comment(39) | TrackBack(2) | 戦争責任と靖国神社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
民族派5派が、4月18日に新宿の「ロフトプラスワン」で配給会社の協力を得て、『靖国YSSUKUNI』の試写会と、討論会を行うようだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/tamamori_jimukyoku/6342166.html

5派とは一体どこだろう?呼びかけ人から察するに「魂守の会」「同血社」「一水会」「正気塾」「防共新聞社」といったかんじだけれど。一般人の参加も呼びかけて、「とにかく見なきゃはじまらない」という姿勢は敵ながらあっぱれだ。
Posted by natunohi69 at 2008年04月13日 00:17
伝統とナントカの会が全員出演拒否したっていう話はヒドイですね。
彼らも靖国での8月15日のバカ騒ぎを心の底では恥じているんじゃないでしょうか。
何かこう自らセンズリしている姿を鏡で映され見せつけられたように感じたのかも(失敬)。

それからロフトの試写会行ってみたいけど、ちょっと恐いなあ(笑)。
Posted by やきとり at 2008年04月13日 00:39
本日、南千住の小塚原回向院にお参りし、磯部浅一、磯部登美子ご夫妻のお墓にお線香を手向け、有村、稲田両議員を徹底的に追及することをお誓いいたしました。
万延元年桜田門で闘死した有村次左衛門のお墓にも彼の子孫である有村議員の徹底追及をお誓いしました。
すでに、産経IZAのブログにおいて阿比留記者は稲田議員については擁護をあきらめざる事態に追い込まれております。「英霊にこたえる会」が稲田を以下のように告発しております。以下の画面をスクロールして一番下までご覧ください。
http://dj19.blog86.fc2.com/blog-entry-4.html
Posted by natunohi69 at 2008年04月13日 00:41

今回の「靖国」上映に関して生じているもろもろによって、ある民族主義思想の拠り所としての現靖国神社の姿と、靖国のタブー化を企み相対化されることを嫌う集団の存在と意図が、小泉首相参拝時よりもかえって明確になったとオラは感じる。

自分が好きでやっていることにはとやかく言わないが、社会のタブーにしてはいけないな。


Posted by HNわすれた at 2008年04月13日 08:20
映画,グレツキの『悲しみのシンフォニー』が流れますね。
好きな曲なんで一層楽しみが増えました。

伝盗と騒々の会は、この番組には出演拒否して,
チャンネル桜に出てるそうで。
Posted by オサーン at 2008年04月13日 14:09
「サンプロ偏向報道」って、ネトウヨ側の投稿じゃないかよ?
Posted by at 2008年04月13日 17:24
>natunohi69殿
情報、ありがとうございます。
ロフトでの上映会、時間が早すぎて行けません。残念。

>やきとり 殿
ちょっとではなく、かなり怖い人がいっぱいです。苦笑

>HNわすれた殿
>靖国のタブー化を企み相対化されることを嫌う集団

簡単にいえば、神社本庁なんですが、彼等自体が、神社の本来の姿を歪め、いわゆる国家神道の復活を目論んでいることが明快になったとも言えます。

>オサーン 殿
あいつら、サンプロに出ればボロボロだったろうにw

>岐阜のネトウヨ
>ネトウヨ側の投稿じゃないかよ?
ネトウヨのおかげで稲田に不利な映像見れたわ。本当に勘違いは助かるな。




Posted by 死ぬのはやつらだ at 2008年04月13日 19:42
名古屋の例の右翼に泣きつかれました。
もう少し穏やかに話してください、と。
http://plaza.rakuten.co.jp/seimeisugita/diary/200804120002/#comment
Posted by natunohi69 at 2008年04月13日 21:07
>natunohi69殿

名古屋の似非愛国者の動揺ぶり、失笑ものでした。

愛国者磯部夫妻のお墓参りには早急に、俺も行こうと思っています。


Posted by 死ぬのはやつらだ at 2008年04月13日 22:22
田原氏がいう「大手企業」はどこかわかりますか?
Posted by HNわすれた at 2008年04月14日 06:54
「ティ・ジョイ」は以下のようになっています。

ティ ・ジョイは変容する映画興行システム、配給システムに対応すべく東映グループを中心として、
大手興行会社及び新しい映像ビジネスに事業シフトの可能性を持つ各社の賛同により設立された会社です。

■社 名 株式会社ティ・ジョイ
■本 社 東京都中央区銀座4-10-5三幸ビル5F
■設立登記 平成12年8月28日(月)
■事業内容 1. 映画館(シネマコンプレックス)の企画、開発、建設、投資、宣伝及び広告 
2. 映画館(シネマコンプレックス)の経営及びコンサルタント業務
3. 映画館(シネマコンプレックス)事業に関連するシステムの開発及び販売
4. 映画の製作、買付、配給、興行
5. 映画館(シネマコンプレックス)に付属する売店・飲食店の経営
6. 酒類、煙草、食料品、日用品雑貨の販売
7. 入場券、雑誌、書籍、カレンダー、テレホンカード等の物品販売
8. キャラクター商品(個性的な名称や特徴を有している人物、動物・創造物の画像を付けたもの)の企画、
開発及び玩具、文房具、菓子、衣料品等の製作、販売
9. 映画館(シネマコンプレックス)を利用した各種イベントの企画、運営
10. 不動産の売買及び賃貸
11. 前記各号に付帯する一切の事業

■資本金および出資会社
資本金額 金30億円
出資会社 (順不同)
東映梶^鞄結}レクリエーション/佐々木興業梶^潟qューマックスシネマ/武蔵野興業梶^大蔵映画
大旺映画梶^東映アニメーション梶^東映ビデオ梶^鞄潔fエージエンシー/潟eイワイリミテッド/
潟Aップフロントグループ/潟eィーズ/オリックス梶^ジェイサット梶^潟激塔gラックジャパン
ぴあ梶^鞄喧k新社/潟oンダイ/インセル梶^潟Xペース・クリエーション
■代表取締役社長 岡田裕介(東映椛纒\取締役社長)

Posted by natunohi69 at 2008年04月14日 09:25
「ティ・ジョイ」というのが、確か一番最初に逃げ出した「新宿バルト9」の所属する会社でご覧のとおり東映、東急レクリエーション系ですね。
Posted by natunohi69 at 2008年04月14日 09:31
キューアックスは、レントラックジャパンが大株主だから、大手企業とまで言えるかどうか?
TUTAYAとか、カルチャーコンビニエンスクラブのグループですね。
Posted by natunohi69 at 2008年04月14日 09:50
Tジョイの社長は東映社長を兼任している元俳優の岡田裕介氏
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E8%A3%95%E4%BB%8B
アベシンゾー前首相が開催した「美しい国づくり」企画会議のメンバーでもありました
http://202.232.58.50/jp/singi/utukusii/yuusikisya.html
Posted by ike at 2008年04月14日 10:09
natunohi69様

感謝します。

うちからすると大概の企業は全て大手ですが、常識的な見かたでも、これは間違いなく大手企業です。

ここを無視した場合、配給先は今後商売できなくなると感じてしまいますね。。
相当な圧力といえます。

今後映画がつまらなくなりそうですね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

腹立ってきた

オらがいる業界大手に、昔相当な圧力かけられたことを思い出した。得意先に手まわして来たんで腹たって断ったら2年干されたっけな
Posted by HNわすれた at 2008年04月14日 12:13
そうか…あの○○息子の岡田だったんだ。

20年以上前に、オールナイトで映画「赤頭巾ちゃん気をつけて」を観た事を思い出しました。
Posted by 死ぬのはやつらだ at 2008年04月14日 22:29
(すみません、前のコメント文章が乱れました。以下のようにコメントしなおします。)

稲田については、出るわ出るわ、稲田議員の自慢の著書「百人斬り裁判から南京へ」について、実際に裁判を傍聴した民族派シンパの方が次のように書いています。

「敗軍の将はもって兵を語るべからず、という。
山下将軍も言い残した有名な言葉だが、似非右翼の彼女には理解できないかもしれない。

南京で百人きれる訳はない。そんなのは当たり前だ。だが敗訴したのはそんな単純なことではない。彼女は法廷で裁判そっちのけで、自分の功績を延々と演説し裁判長の心象を害した。
また百人きりのお二人も、故郷に百人きりを自慢する内容の手紙を書き送っていた。
百人きりができないのは当たり前だが、向井野田の両氏はそれが事実かのように周りに吹聴していたホラ吹きだったのだ。この事実をつきあてられたとき、稲田陣営はその事実を知っていたが出さなかったと答えている。本書も自分に都合の良い内容だけを書いて、事実を隠蔽し、自分の失策を棚にあげて朝日新聞や世間の責任にしている。実際にあの裁判を傍聴した人間から言えば、戯言以外のなにものでもない。2007/9/19 」


Posted by natunohi69 at 2008年04月16日 11:52
※重要なお知らせ
「週刊朝日」誌上で、4/18にロフトプラスワンで行われる「靖国」試写会に関して、「一般試写会」「申込不要」と書かれてますが、これは完全なる誤報です。当日は招待者のみの入場となります。それ以外の方は入場できませんのでご注意ください
Posted by natunohi69 at 2008年04月16日 15:23
natunohi69殿

稲田は、今回の上映中止騒動を「朝日新聞」の所為にしていますね。

朝日叩けばウケがイイ
Posted by 死ぬのはやつらだ at 2008年04月16日 21:39
natunohi69殿

一水会の鈴木さんは、なぜか、百人切り裁判に関して、稲田を支持していますね。

まったく理解できません???
Posted by 死ぬのはやつらだ at 2008年04月16日 21:52
>一水会の鈴木さんは、なぜか、百人切り裁判に関して、稲田を支持していますね。

ネタ元はどこですか?教えてくださいな。
なんか、百人斬り裁判は、支援金がン千万円使途不明になったり、分裂騒ぎがあったり、相当ゴタゴタしたらしい。

Posted by natunohi69 at 2008年04月17日 11:09
natunohi69殿

鈴木さん自身のHPにて書いています。
「議員の試写会を実行させたのは自民党の稲田朋美さんたちだ。稲田さんとは私は何回か会っている。『わしズム』の座談会にも出ている。又、「百人斬り競争」は嘘だと主張し、その裁判にかかわり、それを証明する本も出している。それはどんどんやってほしいし私も応援する。何なら映画も作ってほしい。その時、中国政府や日本の左翼が「上映反対!」をしたら、私も闘う。内容がどうかということかよりも、まず上映して国民に見せたらいい。それに賛成か反対かは、その後の問題だ。それなのに、国民の「見る権利」を奪うのはいけないだろう。」
http://kunyon.com/shucho/080407.html
Posted by 死ぬのはやつらだ at 2008年04月17日 22:50
あはは、これはレトリックです。
tomikyu08なる人間が、阿比留記者のブログでやってるのと、同じこと。
Posted by natunohi69 at 2008年04月18日 03:59
レトリックならいいのですが…
Posted by 死ぬのはやつらだ at 2008年04月18日 21:14
こんばんは
お久しぶりです。

私は、田原さんは完全に捨てます。
テレビでは田原さんの発言ばかり放送されますが
ジャーナリストが並ぶ中で、田原さんを見ても
ゴミのようなものです。

東電スポンサーのサンデープロジェクトを見ると吐き気がします。
あの柏崎刈羽原発の事故の時、どういうコメントを出すかと思ったら
”資源が無い日本には原発が必要なんだから
しょうがないでしょっ!”と一喝して
その後、この事故のことは一言も言いません。
あの地震で火事がおこったのは、あの原発だけ・・・
何十年も前から断層がある、と言い続けて
裁判にもなっているのに『想定外』・・
こんないい加減な原発は他に類を見ないのに・・・
あの自民党の河野太郎さんが言ってましたが
原発、六ヶ所村のことを話題にしたら
東電が、全てのスポンサーを降ろさせるぞ、
と圧力をかけてきたそうです。
田原さんも触れないのに
この顔して平気で発言しているところをみると
吐き気がしますよ。

私は鈴木邦男さんのほうが、ずっとマシに見えますが。

http://www.ourplanet-tv.org/whats/2008/20080409_12.html


斉藤貴男さん、鈴木邦男さん、豊田正巳さんが私の好みです。
Posted by ぼたんの花 at 2008年04月18日 23:19
田原は俺も嫌いなんだが、この件に関しては、

異議ナシ!!

なのだ。
Posted by 死ぬのはやつらだ at 2008年04月18日 23:56
右翼、民族派の『靖国』に関する、意見交換の動画、面白いです。いつまで見られるのかわからないけれど。
http://www.ohmynews.co.jp/news/20080417/23606
山口申氏の「東京大空襲の場面を見て涙が出た。南京の場面は中国人としては、いれざるを得ないのでは、」と寛容な意見を言ってるのが印象的です。
年長の右翼にとってははやはり反中より、まず反米だろうなあ。
Posted by natunohi69 at 2008年04月19日 02:41
遊就館で上映している
”私たちは忘れない!”の映画は
まさに”反米”です。靖国の主張であると。
そこに小泉さんが参拝することに
反対しないのは、右翼も落ちたものですね。
売国奴といわれる小泉さん、小泉チルドレンの稲田さんが、
靖国を守るといっても英霊たちはあの世で歯軋りしているんじゃないでしょうか。

でもここで発見したのは、右翼&ウヨクは
750万円の税金の使われ方にはとても拘る人たちなんだ〜と。
左翼&サヨクは、一千万円以下の税金の使われ方は
無視してしまうんですが、学ぶべきことでしょう??

田原さんは、テレビ、スポンサーが弾圧する言論の自由を
奪っても何もいいませんが、自分に関係ないスポンサーの
言論の弾圧には拘る人なんだ、と。
Posted by ぼたんの花 at 2008年04月19日 21:10
文化庁が助成金を出している映画や演劇などについては、いいものもあるけれどおかしなものもけっこうありますよ。
750万円はその中では大きいほうでは無い。
それを助成金のありかた全体を問題にするならともかく『靖国』をポンと抜き出して、それ一つを論じるのはあきらかに言論弾圧というかその前にあきらかに議員の票稼ぎ、寄付金集めの魂胆がみえみえでしょう?右翼は、それに踊らされているだけで有村、稲田に比べればましかと。実際、「上映すべきだ」と口先だけで言う議員に比べ、右翼の今回の上映は、全体としては上映擁護へ向けての画期的行動なんだし。
Posted by natunohi69 at 2008年04月20日 03:39
ロフトでの民族派による映画「靖国」上映
オーマイニュースの映像見ました。

うーむ。

1歩前進、2歩後退ってのが正直な感想です。
山口申氏の発言が唯一の救いでした。

右翼の批判を一身に受けている、鈴木さんの立場に頭が下がります。
Posted by 死ぬのはやつらだ at 2008年04月20日 21:00
シャブ郎の作者は千葉の朝鮮系部落民ではあるが、この劣等人種の垂れ流す悪性表現物にも
本人の部落コンプレックスを垣間見させるシーンが多いことが片腹痛い。この作品の主人公の
三郎(シャブ郎)という人間は出身が千葉であり、生まれも育ちも千葉という生粋の部落民、所謂
昔でいうところのエッタと呼ばれる設定であることは疑いようがない。従って彼の親戚も当然ながら
全て部落民であり、エッタ朝鮮人として相応しい暴力家業、金融や麻薬、似非宗教などで生計を立てる
部落家系であることは周知の通りだ。興味深いのはこの千葉という朝鮮人部落において登場するキャラクターたちは一様に資本格差が激しいことである。これは在日九州朝鮮人部落でも言えることだが、サラ金、麻薬関連、土建については巨万の利権を貪る一方で、全くその利権の恩恵に属さない人間が比較できると言うことだ。即ち、大河内とかいう昔のどこかの苛められっ子自殺者を連想させる部落家系と、脇役の所謂底辺層キャラクターとの比較をすることでいよいよそれが明らかになり、そしてその関連性を追うことは、なかなかに面白いものだとも言える。
この朝鮮漫画の作者が千葉と麻薬とシャブ郎に拘る理由はまず在日部落コンプレックスであり、それに加えて学歴コンプレックスも付加された、極端に鬱屈した精神構造から発生するストレスの影響であることは最早疑いようがないだろう。作者の学歴は不明だが、その論理レベルや美術レベルを評価、推察して行くといろいろと突っ込み所満載で楽しいことこの上無い。例えば論理面では、ポリフェノールの抗酸化作用について問う1シーンが挙げられるが、作中ではその知識の有無を確認はしても、その質問の当事者が知識を果たして理解しているのか、つまり、実際にどのような機能が抗酸化作用と呼べるのかについて全く何の具体例も作中で紹介できなかったことが挙げられる。フィギュアチックなキャラクターに言わせれば抗酸化作用を知らんのかではあるが、ならばそこで説明をしない限り、作者が知っていることにはならないのだ。従って、このシャブ中の作者は作品中における用語の説明を読者の知識の有無に丸投げしていることになり、ネームの整合性を自ら破壊していることになる。ここまで紹介すればもうお分かりだとは思うが、伏線一つまともに張れない支離滅裂な構成を図々しくも読者のせいにし、尚且つ恫喝を試み己の無能を誤魔化そうとする幼稚性の一端がこのシャブ中から垣間見えてくるのだ。察しの通り、朝鮮、韓国人などの幼児退行と同質のものである。そして、それはこのシャブ中漫画家だけがそうなのではなく、千葉や九州などの朝鮮人系部落民においては非情に顕著な性質の一つなのだ。
これらのことを踏まえた上で抗酸化作用へ焦点を戻せば、実際にシャブ中の作者本人にどのような順序でどういう臓器に影響を及ぼし、疾病には何があるのか、治療方法は何か、治療方法の年代的推移は何か、そもそも人体における酸化がどうして有害であると断定できるのかなどと軽く突っ込みを入れると、一体どういう態度を取るのかについてだんだんと予測が付いてくる。恐らくは涙目になって必死にそこら辺りの本屋にでも駆け込むのか、もしくは火病に陥りトイレットペーパーでも丸めて口の中に放り込むのか、怒り狂ってキーボードを殴りながらウェブでも検索するのか、線路に向かってダイブするのか、察していくだけでも将に爆笑モノだ。こうした露骨な設定の幼稚さは、はっきり言えば小学生程度ではあるが、それは知っている知らない程度のことはそうした子供でも十分に対応できるからである。都内であれば、ひょっとすると幼稚園児でも答え兼ねないが、まあ千葉(朝鮮)の部落民には創造することは困難であろう。結局このシャブ中の作者の論理性は、文字通りの低脳というよりはむしろ低知能の典型であり、その知能不足な分安易な知識偏向が見られるくらいに幼稚だと結論付けられる。
Posted by 石原は似非右翼だぞ at 2009年04月08日 01:48
阿部チョン司の描写は姿勢やバランスよりも、そもそも人間を描いているという意識ではなく、人形やこいつの大好きなフィギュアのポーズを調整したものを紙面上に写し取り、適当に墨を入れているだけの手抜き作業にしか見えないことが特徴だろう。また鼻血のシーンも出鱈目である。
ホースから泥水が飛び出すようにフィギュアもどきのキャラクターが鼻血?を噴出してくれるが、明らかに人体の特徴ではない。所詮ギャグ漫画と割り切っているからのいい加減描写なのか、もしくは単に手早く描くことしかできない、落ち着きの無い不器用な障害者に過ぎない言う意味では、他作家よりも適正がないことの証明にもなるだろう。また、最近では九州部落が気になるのか、お馴染みのフィギュアキャラを使って似非九州人と軽く小競り合いをさせる連載が確認できたが、大よそ指摘されている通り、人間がパンチ一発で20メートルくらい吹っ飛ぶなどのいい加減描写が炸裂であり、これはシャブ中の木多にも言える事だが、誰かに突っ込みを入れてもらわないと延々と悪癖が直らないであろう非客観的人間性の特徴も醸し出していることだ。低知能に多い、所謂頭を使わない種類の描写であると言える。こいつの担当編集も高卒以下で気がつかないだけなのだろうが、今時この程度の描写で飯が食えるというのは全くどれだけボロい雑誌なのだろうか。そしてそのレベルの低さに気がつかない作者本人のいじらしさもまた失笑モノである。
 結局論理も幼稚で漫画絵もフィギュアとなると、一体どうしてこの程度の漫画というよりはマンカスがそこそこに連載を続けていけるのかは非常に不思議ではあるが、ここ数年来小泉チョン一郎、腐れ朝鮮人系ブーム(扇動)がそこら中に広まっていた時期での副産物である為、駄目な流行にたまたま乗っかっただけのことだと言えるかもしれない。その内容をこの朝鮮人系作者は例の頬骨のあるフィギュアキャラを使って作中で述べているが、桜のまた咲くその日まで〜などと歌わせているのだ。まず間違いなく在日カルト神社ヤスクニなどを連想していると考えられるが、国民総痴呆化時代を懐かしんで思わず飛び出た1シーンと言った所だろう。他にも苛められっ子を連想させる大河内家での麻薬宗教商売に大しては、登場する全てのフィギュアキャラクターに力づくで犯罪を認めさせようとするなど、作者の屈折した自尊心の押し付けも見ものだ。作者本人に突っ込みをいれるとかなりの確立でしどろもどろになってくれそうだが、その辺りが明確に予想されて非常に面白い。
 ギャグというよりは作者本人の自虐という感じの4流作品ではあるが、この作品の支持者に底辺が多いことからも今後の衰退が予想されるある意味面白い作品だと言えるだろう。また、作者は無類のシャブ好きであるらしい。支持者の朝鮮底辺どもがこぞってシャブでも上納しているのかもしれないが、近年珍しいくらいに進歩が見られない作品だとも言える。
Posted by 靖国は単なる民間 だまされんな at 2009年04月08日 01:48
1年も前に書いた記事へのコメント、誠にありがとうございました。

ところで、どこかからコピペしたものでしょうか?
Posted by やつらだ at 2009年04月08日 07:48
情念の発露みたいなダラダラと長い文章は読む気がしませんね。

いわゆる「大衆酒場」のカウンターで黙って飲んでいると、隣に座ったおじさんがガーッと喋りかけてきて閉口することがままありますが、まだソッチの方が平和です。だって面と向って話してるもん(笑)。
Posted by やきとり at 2009年04月09日 18:58
>隣に座ったおじさんがガーッと喋りかけてきて

あるあるw

ごく稀にタメニなる話もあるよなぁ。
Posted by やつらだ@やきとり殿 at 2009年04月10日 09:54
靖国問題については俺はすっきりしてるんですよね。
俺は心情佐幕派なんで勤皇(官軍)を祭ってある靖国は認めない。
小栗忠順を斬首したウツケの官軍ども、他にも徳川にいた有為の開明派の人たちを新政府に取り込まなかった明治政府は人を見る眼がない。
勝海舟程度が徳川を救った偉人扱いされてるのをみると蹴っ飛ばしたくなる。
半藤一利の「幕末史」はいい本なんだけど半藤さんは勝贔屓なんだよなあ。
俺は榎本釜次郎が好きだ!!
趣旨とずれてる?すいませんでした。
Posted by 無産者 at 2009年04月10日 12:55
>俺は心情佐幕派なんで勤皇(官軍)を祭ってある靖国は認めない

かなり納得できます。

>勝海舟程度
そうですか。俺は新撰組と合わせて彼も好きなんですがね。
Posted by やつらだ@無産者 殿 at 2009年04月10日 18:18
>そうですか。俺は新撰組と合わせて彼も好きなんですがね。

勿論、新撰組は俺も好きですよ。だから釜さんも好きです。土方歳三も勿論好きです。
やつらださんの郷里に幻の函館共和国ができていたらなんて、たとえそれが食い詰めた徳川武士の受け入れのための釜さんの壮大な嘘だったとしても俺は徳川武士の心意気を感じずにはおれません。
くしくも榎本も勝も明治政府に迎え入れられますが、福沢諭吉に二君に従えず、武士の痩せ我慢はどうしたと批判されて勝は反論しますが、榎本は一言も反論しませんでした。
勝海舟は直参ながら先見の明はあって、江戸無血開城が評価されていますが、官軍の矛先を会津に向けさせ世に言う戊辰戦争が始まった。
まあ今となっては後の祭りですけど、攘夷ってやつは言葉一つで倒幕にも勤皇にも言い換えができる融通無碍なものだってこと。
俺は維新は断じて革命などではないと思ってるけれど、函館共和国という構想はそれが苦し紛れの策にせよ、佐幕側からの回答だと思っています。
まあ商人や遊郭から税金取ってるんで函館の人たちは迷惑だったようですがww
Posted by 無産者 at 2009年04月10日 23:10
お詳しいですね。維新に関しては勉強不足なんでお恥ずかしい限り。

維新って革命じゃなくてクーデターなんだと俺は考えます。

高校日本史やっていて、一度も革命がない日本に嫌気がさして昼寝してましたw
Posted by やつらだ@無産者 殿 at 2009年04月11日 21:55
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Tracked: 2008-04-16 00:44
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