2007年08月15日

夏の童貞大作映画トランスフォーマー



 コニチワ ニホンノ ミナサン スピルバーグです。

 マイケル ベイです。
  我々が初めてタッグを組んで挑んだ
  夏の童貞大作「トランスフォーマー」をご紹介しましょう。

 この映画は「宇宙戦争」や「アルマゲドン」のように永遠の中学生心を持ったスケベオヤジの期待を裏切りません。思わず笑ってしまうオナニーネタで笑わせる爆笑SF大作です。

 「トランスフォーマー」はエロ本をベッドの下に隠して、おふくろさんに見つかった恥ずかしい思い出や、童貞の時のセンズリの思い出。初めて女の子のアソコを舐めた時の不思議な気分。甘酸っぱい高校生時代に、皆さんをお連れします。

S&M ゴキターイクダサイ


評価3000円。今年最高の映画だっ!!

嘘じゃあないよ。いやーっ、本当に良かったんだから。俺はマイケル・ベイの映画はカスばかりで、金払って見たことは無い。特に「アルマゲドン」が良かったなどというのは頭がオカシイと思うほどだ。
ところが、こいつは違う。これほど、笑える映画だとは思わなかった。

心はヤリタイ盛り中学生のままの男根諸君に捧げる、史上最高の童貞映画さ。
posted by 死ぬのはやつらだ at 23:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画/洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
本気でマイケルベイに殺意を覚えたカス映画だった。
Posted by オライオン at 2008年08月08日 23:56
具体的に殺意を覚えた箇所は、どのシーンでしょうか?
Posted by 死ぬのはやつらだ@オライオン さま at 2008年08月09日 00:04
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