2011年04月11日

水戸名物 原発便乗:銘菓「原子炉」

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東海村の原子炉が稼働した時、日本の新聞は「第3の火」と持て囃した。

茨城県の銘菓「原子炉」、原子力研究所羊羹、原子核アメ……。

どんなお菓子だったのだろうか?

食べると、舌にピリピリと刺激があって、ほんのり鉄の味がするのだろうか。
小豆に砂糖、そして隠し味にヨウ素とプルトニウムに中性子でも入っているのか?
posted by 死ぬのはやつらだ at 23:42| Comment(3) | TrackBack(0) | ECOのウソと原発と環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
> 「第3の火」……

 「第3(3つ目)の原爆」の間違いだったことが今わかったわけだ(笑)。
Posted by ホンマ at 2011年04月12日 08:46
なんせ、鉄腕アトムの時代は、「未来を拓く原子力」と思われていましたからねえ。
ウランちゃんとかコバルト兄さんとか。
一族の鼻つまみ者、セシウムおじさんなんていなかったのよ。
Posted by kuroneko at 2011年04月13日 00:39
原子炉を包む格納容器は、壊れやすい最中かなんかでw
Posted by みみず at 2011年04月13日 13:26
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