2011年04月07日

【原子力村】汚染された魚を食べても大丈夫という東大のキチガイ中川恵一

原発推進で貧困を無くし、反共活動を応援しようとした讀賣グループ、日テレからw
コウナゴから高濃度の放射線ヨウ素が検出された発表前の映像w

「魚は海藻を食べているからヨウ素が体内にたっぷりあるので食べても問題ない」
東大医学部の分際で、海洋生物学者でもないのに、「魚は海藻を食べている」と発言する無知な馬鹿。魚は基本的にプランクトンや他の魚を食べる。食物連鎖で汚染物質は高濃度に濃縮されるのだよ。こんなこと、小学生で習うレベルじゃないのか?

この男、ガン治療で意味のない、放射線治療を推し進める専門の香具師。
放射能被爆→ガン患者が増える→ガン治療=自分たちにカネが入る。被爆させることで金を儲ける非国民。氏ね。。。
http://www.u-tokyo-rad.jp/staff/nakagawa.html


IAEAと日本の公式なデータを基に、欧州放射能危機委員会(ECRR)の科学担当幹事クリス・バズビー教授がふたつの方式で試算を出した。同教授はそれらの結果を、ICRPモデルから引き出された見積もりと比較している。
それによれば、今後50年で福島第1原発半径200km圏内で被爆した人の41万7,000人が癌になるとの予測。
http://www.llrc.org/

東大医学部附属病院放射線学科の仕事は益々忙しくなり、お金はガッポリ儲かるって寸法さw


posted by 死ぬのはやつらだ at 00:28| Comment(5) | TrackBack(0) | ECOのウソと原発と環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 今後、反原発派は、内戦も辞さぬ覚悟を求められると思う。原発賛成派を論破し、追い込み、海外に逃げるか、自殺に追い込むかして、原発を止めなければ日本民族の滅亡を阻止できないと思う。
 だからして……
 もう遅いか(笑)。まず、日本の海が死滅して、それから放射能の雨で、ゆるやかに全土汚染が進行して……
Posted by ホンマ at 2011年04月07日 00:40
宇宙史的に見れば人類淘汰のチャンスかもしれませんね。
放射能でやられて死ぬものは死に、耐えられた者が次世代の人間として新しい世界を作って行くような。
隕石衝突で恐竜が滅びていったのと同様に。
金持ちだけが逃げ回って生き延びようとしてもそれはもはや通用しない。
だからガンガン放射能はばらまき垂れ流しでいいかもしれません。
Posted by pulin at 2011年04月07日 03:31
>宇宙史的に見れば人類淘汰のチャンスかもしれませんね。
放射能でやられて死ぬものは死に、耐えられた者が次世代の人間として新しい世界を作って行くような。

なーっちゃってにしろ一応サヨクのわたしは、そういう考え方はとりません。
サリドマイドも水俣病もダイオキシンなども、薬物耐性の強い人類を作り出すチャンスだったとは思えない。
Posted by kuroneko at 2011年04月08日 22:24
たしかに直に海藻を食べる魚はあんまりいないらしい。
それにそもそも放射性物質はまずは海藻に蓄積されるんでは?
汚染海域だろうとどこだろうと、魚は移動しないのか?

素人だってこのくらいは考えるんだが、この人、専門バカなのか、他に理由があるのか?
残念だが、信用しない理由は出来てしまった。
Posted by マサ at 2011年04月11日 13:20
諸葛先生「1960年頃の大気中のセシウムの濃度は10000倍高かった」
http://www.youtube.com/watch?v=oH1v1qSgqpU

長瀧重信先生による非常に厳しい基準
http://www.youtube.com/watch?v=7PEXgxctzzI

高田純
http://www.youtube.com/watch?v=t3erSTN2sWQ
Posted by 越後屋 at 2011年04月12日 12:08
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