報道局・科学文化部の山崎淑行は、高速増殖炉もんじゅの運転再開に、世界が注目しているなどと解説してきたド素人。
解説員・水野倫之(右)は東海村JCO臨界事故で中性子が放出されている危険性を警告しなかった問題の人物。
ゲイにもセクシーと絶賛されているw
http://kmsite.blog19.fc2.com/blog-category-124.html
東大大学院教授・関村直人は柏崎・刈羽原発の運転再開を主導してきた経済産業省(政府側の)座長で、しかもまったく原子炉の設計について知らない男。
こいつらが「安全」を強調するあいだに、ついに食品と水道水への汚染が始まった。
昨日行った生協では、茨城産など売れのこっている状態。牛乳は1人1パックで品切れていた。
NHKでは広島・長崎の放射線影響研究所の人間が、放射能汚染された野菜や水道水は普通に摂取すれば安全と強調しているが、その放射線研究所というのが相当に胡散臭い機関なのだ。
http://www.rerf.or.jp/index_j.html
そのHPを見ると、ヘッダには「日米共同機関」とある。
そもそもこれの前身は米帝によるABCC(原爆傷害調査委員会)であり、広島・長崎に原爆を投下した米帝が被爆者をモルモットにして原爆が人間に与える影響を調査するために設立した機関。ABCCは調査が目的の機関であるため、被爆者の治療には一切あたることはなかった。それが1975年に改組されて放射線影響研究所となったのち、1981年から重松逸造が広島の放射線影響研究所の理事として君臨。チェルノブイリ原発事故の被害を調査する団長となった重松は、チェルノブイリ汚染被爆現地を訪れながら、まったく放射能被害がないかのような報告書を作成し、全世界からの怒りを買う。
また重松は公害病であるイタイイタイ病裁判の被告三井金属側についていたことも有名(裁判は被害者が勝訴)。おまけに、重松は、ATLの原因ウイルスの母子感染について、1990年度に「全国一律の検査や対策は必要ない」との報告書をまとめた旧厚生省研究班の班長、元日本公衆衛生学会理事長でもある。こんな男が国や企業に有利になるように動いていたのだ。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/feature/article4/20100308/20100308_0002.shtml
この糞爺は都内でいまだのうのうと生きている。悪い奴ほどよく眠るのだw






えらそーに知ったかぶりしやがって・・・・とあきれ返りました。
原子力発電の仕組を正しく理解し、指導をするには最低でも大学院レベルの高等数学、量子力学などの物理学と工学関係の知識が必要ですが・・・・
つまり高度な質問が出ないことを前提にして堂々と出てるってことです。
大衆を舐めてますよ・・・・・
マンションの耐震性偽装事件と同じく、自分の頭を「偽装」するような方の発言が信じられるとは思えませんが・・・・
つまり原子力や医療、技術についてはプロとは言えないことも判明しています。
証拠は以下にあります。
http://www.kwansei.ac.jp/s_economics/s_economics_003580.html
御用学者にしったか顔のイカサマ解説員・・・・
分かってはいましたが、あきれ返る次第。
初期のころから「この人達、いったい何処から連れてきたんだ」って感じがしてました。
聞く価値がないと思うようになり、興味がF1や大相撲の八百長問題、カダフィ大佐になりました。