2009年12月09日

創価学会信者による、悪質な住居不法侵入



先日、マンションの共有スペースに侵入、日共のビラを配ったとしてシンパの坊さんが最高裁判決で有罪が確定したが、この創価学会による勧誘行為も立派な住居不法侵入罪だよなぁ。
オカシクネ?


ラベル:創価学会
posted by 死ぬのはやつらだ at 00:04| Comment(7) | TrackBack(0) | 創価学会/公明党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
俺の宗教解釈は、この世の世俗の価値観や社会システムでは救われないことを救うのが宗教...
だから、一般的な価値観にそぐわないことを言いだすこともいい、でもその価値観を法的な根拠に則って(公明党が過半数を占める)押しつけるのは、ブッッタが説いた仏教の教えに反するのではないか...
宗教とは社会システムや価値観から外れる人の心を救うものではないのか??
と学会の人に問うとそうはいってもね、多数を占めないと...と言いながら教えの話にはならなかった。
あと創価学会は貧乏人の宗教といのは本当ですか?
Posted by 神戸のだぼ神 at 2009年12月09日 01:23
>創価学会は貧乏人の宗教
その通り。
基本的に宗教ってのは、信じれば死後救われるという教えがフツーなんだが、創価学会は信じれば生きている今救われる、という現世での利益を説いているのが特徴。
信者を増やすためにも貧乏人や病気で困っている人たちを折伏していったのじゃ。
昔はシングル・マザーのホステスなんかをターゲットにしていたようじゃよ。
後は、夕張なんかの炭鉱長屋とかねぇ。
Posted by やつらだto 神戸のだぼ神 殿 at 2009年12月09日 09:33
 宗教なんか信じないで、自分を信じれば良いのに・・・。
Posted by 働くのは嫌だ at 2009年12月09日 23:42
>>基本的に宗教ってのは、信じれば死後救われるという
>>教えがフツーなんだが、創価学会は信じれば生きている
>>今救われる、という現世での利益を説いているのが特徴。

 と言われていますが、どちらにしても「宗教は麻薬」。

 「死後は救われるから、現世は我慢しろ、教祖(権力者)に従え」となるか、「信じれば生きている間に救われるから、教祖(権力者)に従え」となり、結論は同じ・・・・

 その意味ではニポン共産党も本質は同じ。

 教祖が独裁執行部に変わり、神がマルクスに代わり、聖書が共産党宣言に変わっただけ・・・・・

 「普遍的な真理」とか、「永遠の価値」とか、「人類の理想」とかの現実ばなれした言葉を科学的な言葉で唱えだしたとき、科学は宗教に変質する。

 真理は追究と探求、向上の精神によって常に変化してゆく、理想が固定したとき、科学は科学の仮面を被った宗教へと堕落する。

 そして信ずることのできる絶対的な真実といえる存在は、すべての事を疑っている自分と言う存在だけ。

 「我思う、ゆえに我あり」
Posted by 第三身分 at 2009年12月10日 08:50
勧誘?
そうはいかんざき!
Posted by ガルマ散る at 2009年12月12日 23:38
他人を無理やり折伏しようとすることが最大の問題ですよね。ひっそりと静かに信仰している分には何も言いません。
以前、顕正会のバカにしつこく勧誘されたことを思い出しました。この手合いの決まり文句は「君は逃げている!」(笑)。宗教に逃げているのはあんただよ。
宗教は阿片(現実逃避の意)だと言ったのはマルクスだけど、まぁ、政治、社会がよくなったとしても宗教の問題が解決するわけじゃないでしょ。この種のカルト。教義が自己目的ですからね。「わが真理を受け入れよ!」って感じで。
クリスマスとかいうバカ騒ぎがますます嫌いになったこの頃です。
Posted by 蒼ざめた鹿 at 2009年12月14日 20:30
初めて書き込みします。楽しめる記事どうもです。

あっしは、高校時代は悪名高き緑の党の信者でした。大学時代に逃亡し、部落解放運動の信者になりました。
三年で勤めていた会社を理不尽な扱いを受けて辞めてからは、Dr.コッパの信者になり、ネトウヨに走りかけました。
創価や統一や生長の勧誘も受けました。

今は、真実以外何も信じたくありません。うんざりです。
岡林信康ではありませんが、「信じたいために疑い続ける」視点も大切ではないでしょうか。
そんなこと言うたら、お前は素直ではない、頭が良すぎる!と言われるのでしょうがw
Posted by 流れ者D at 2009年12月15日 21:52
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