2009年08月21日
マキコ節サク裂!
「なんですか、あの方(小池百合子)は、役人の天下りはケシカランと言って、自分は何回も政党や派閥を渡り歩いている。兵庫に骨を埋める、浮気もしませんと言いながら刺客1号で東京に来た。あの人は自民党じゃなく、自分党」
「(麻生首相は)字が読めなくても人の心ぐらいは読めるだろうと思ったが、盆に選挙をやるとは思わなかった。自民党はマストが折れて沈みかかった難破船」
「(政権交代しなかったら)またぞろノッペラボーの閣僚や気の抜けたサイダーのような幹事長が出てくる」
この迫力!
オバマもそうだが、やっぱり政治家は演説が上手くなきゃいけない。人心を掌握することはできないんだ。
マキコに関しては、とても世襲議員とは思えない迫力と、ど根性を感じる事が出来る。
大衆はこのような政治家に憧れる一面を持つ。
政権交代には必要な人材だと、あらためて思うよ。
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あの 小泉を礼賛したことは
きっちり 総括されなければいけませんね。
税金で飯食ってるギインさんなんですから。一般国民とは違うんですから。
小池の百合っぺの下りは最高ですな!
いろいろあれど、たまにこういうのカマしてくれるから
このオバチャン憎めないんだよなあw
勝ち馬に乗りにいっているという気がしないでもないです。
批判している小池百合子氏同様に。
焦ったマダムスシは幸福実現党(www)に応援要請。どこまでもカルト中毒な自民党の体質がよく解る事例ですねwww