2009年02月05日

過剰な警備は皇室と国民を乖離させるだけだべや

用事あって横横道路を走っていたら、途中で大渋滞が始まった。
仕方なく手前のインターで降りた。

「事故かなぁ」と思い、料金所の人に聞いたら、

天皇陛下が葉山の御用邸に行かれたんですよ。申し訳ありません
「えーっ、そうなんだ。確かあの人は過剰な警備を嫌がってたはずなんだがなぁ……。まったく困ったもんだ」

自動車専用道路はタダではない。
皆、普通国道を走るよりも早く走れるから金を払って使用している。
それが、天皇の警備で大渋滞ときたもんだぁorz。

金返せよ! マッタク。


ラベル:天皇制 警察
posted by 死ぬのはやつらだ at 17:59| Comment(1) | TrackBack(0) | やんごとなき人たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
もしあなたの苦しみをお聞きになることがありましたら、
あ、そう、とお心にお感じになると思います。それで十分なのです。

また、あなたもご承知のことかもしれませんが、
下々と乖離しないことは、別に御皇室や周囲の方々のご存続にとって、
特に不可欠なことでは無いと思います。



Posted by 道端虫太郎 at 2009年02月12日 18:44
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