『反戦デー』と言いながら暴力行為で新宿駅を解放しているのがw
武力には武力で対峙することを自ら証明しているのだ。
刑法 第2編 第8章 第106条
(騒乱)
第106条
多衆で集合して暴行又は脅迫をした者は、騒乱の罪とし、次の区別に従って処断する。
1.首謀者は、1年以上10年以下の懲役又は禁錮に処する。
2.他人を指揮し、又は他人に率先して勢いを助けた者は、6月以上7年以下の懲役又は禁錮に処する。
3.付和随行した者は、10万円以下の罰金に処する。
この事件には騒乱罪が適用された。
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だって、「反戦」と言いながら何もせずに、アメリカのベトナム戦争に手を貸す日本政府にさらに手を貸している「社会党・共産党」と違って、当時の「反日共系」(ああ、懐かしい言葉!)の学生さんたちは、日本政府を倒すために実力闘争で立ち向かったんだもん!
結構、本気でアメリカ軍用のジェット燃料を国鉄に通しちゃならん、と皆思ってました。
この文句は鈴木邦男さんの口癖です。
もちろんオレは当時の学生運動に敬意をもってますよ。
>アメリカ軍用のジェット燃料
これはいまでも、JR鶴見線で毎週1度横田基地に輸送されてますね。
きゃあ!natunohi69様、かっこいい〜っ☆
わたしも、打倒日帝っ、くたばれ米帝っ、ゲバルト大賛成ですことよぉ〜っ♪
なんちゃってサヨクは体制の狗が多くって、わたしも、いや〜ん♪
大体、支配者は散々やりたい放題やっておいて、いざ反撃されそうになると「暴力反対」なんて言い出しますからね。私も無前提に非暴力主義を言い出すことはしたくないです。
60年安保闘争では、徹底した暴力の応酬が左翼には必要だった。
だから、山口二矢の暴力から浅沼委員長を守れなかった。
小説「セブンティーン」を封印した大江健三郎の無様な姿が象徴していますね。