駅を降りると、以前の入り口が閉鎖されていた。
去年まで入り口は写真のコチラだったのだ。
理由はただひとつ。
写真には写っていないが、以前の入り口は「花びら3回転」(意味のわからない人はオニイサンに聞いてミヨー)のピンサロの真ん前だったのよ! 日本一ハズカシイ電車の改札口だったんだなぁ。
で、交差点の向こう側がこのようになってる↓
かつては(4〜5年前)、赤い入り口の店は「ちょんの間」(意味のわからない人はオニイサンに聞いてミヨー)となっていた。
夜になると異国のオネーサンが立ちんぼとなっていたのだ。
それが、いまのシチョーになってから一掃された!
一掃されて住みよい街となったのか? チト疑問。
通りの入り口には産婦人科医院。看板もところどころ文字が抜けて怪しさに拍車がかかる。
「横浜市医師会員」の看板。字体の古さに注目!
メインストリートはならず者じゃなくて、ハマヘル(意味のわからない人はオニイサンに聞いてミヨー)が目白押し。
朝鮮人やタイ人、中国人と異人が多いね。
韓国民団横浜支部は、写真に写っていないが、両側を風俗店に挟まれている。
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え!?入り口なんてあったのですか?
先輩の所へ遊びに行くのに、この駅を何回か降りましたが、全然気付きませんでした。
してるんですね。もっとでかい物だと
思ってました。
「お洒落な街ヨコハマ」とちょっとズレてるとこがいいですね。
神戸の西のほうもそういうイメージがあります。
やっぱワタシは「イイお育ち」では、あんまりないようです。(笑)
ちょっと疎かったです。スマソ。
彼女はただいま極度の鬱らしいですね。
「お洒落な街ヨコハマ」とは程遠いのが黄金町であり、こここそが横浜の歴史です。
撮影はしませんでしたが、120年の歴史があるキリスト教会もあり、タイ人が礼拝であふれていましたよ。
神戸には大震災の1年前に行きました。
チマチョゴリを着たヤリテババァの客引きにはドンビキしたの覚えてます。
あと、当時はポーカー賭博の違法店が堂々と営業していたのが印象的でしたw
リプライありがとございます。
当該の小説は「ゴールドラッシュ」だったと思いますが、うちのバスケ歴6年、脳みそが筋肉でできてる(かも…)ってちびが「感動した」と言ってたのを覚えてます。^^
文壇随一の「武闘派」だそうですから、なんかもののはずみで引っかかったて、例の「ザアマス嘲笑派」とドンパチなったらみものだなぁ…なんて妄想したりしてます。(笑)
柳美里はさすがに誰もが逃げ出しそうw
この人だけは、敵にしたくないよねw
http://jp.youtube.com/watch?v=c6kLrQhZzto&feature=related
これは、死ぬのはやつらださんが撮ったの?違いますよね。
前も書いたけれど私にとって横浜の娼婦といえば黄金町よりは、馬車道から伊勢佐木町側のこの方です。(わたしゃプチブル育ちなのかな。)
かの高名なメリーさん。
http://jp.youtube.com/watch?v=ap0s60g8Ks8
私じゃありませんね。
横浜は開港以来、売春の歴史が長いですね。
あの平野威馬雄も野毛に住んでいて、小学校のお友達の家のお母さんが野毛で営業していたそうです。