2008年07月30日

清水みなとの名物わぁ〜♪ 清水の次郎長

京浜「北国」共闘、静岡遠征記。

最終回は、日本で一番有名なヤクザ。
清水は次郎長一家でござ〜い。


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2008年07月29日

7/25付けの聖教新聞から

ネトウヨの好きな台湾、台南科技大学から池田SGI会長に名誉教授称号

なんてベタな記事のずっと下にある「寸鉄」って記事。

暴力的、低俗な媒体は国の対策が必要…調査(ロシア)。
嘘(デマ)と悪意の捏造誌は駆除だ。


要は、創価学会は言論弾圧のロシア政府を手本とするってことだ。



元公明党委員長の矢野絢也氏が暗殺されないことを願う。
タグ:創価学会
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2008年07月28日

柳原良平さんが描く「ひょうちゃん」

「ひょうちゃん」とは、崎陽軒の「シウマイ」商品に付いているしょうゆ入れのキャラクターである。

今回、静岡潜入作戦での行きの列車にて購入した「シウマイ」に艶っぽいの入っていた。
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アンクルトリスで有名な柳原良平さんがデザインしただけあって、バーのマダム風である。
http://www.hamakei.com/headline/3328/

そこで思い出したのだが、20代後半だったか、ある社長さんに誘われて、彼の行きつけのバーに寄った。
酔っ払ってるうちに、美人のママ(40代後半か)さんにチークダンスを誘われ踊るはめに。若気の至りでポワゾンかなんかの香水のニオイに思わずニョッキリ。するといきなりムンズと握られ「若いってスバラシイわねぇ」と耳元で囁かれるハメに。
社長さんのお妾さんらしかったので、丁重にお断りいたしましたw
タグ:オ○ンコ
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2008年07月27日

連合赤軍・青春群像劇『レッド 1969〜1972』 実名変換表 

red02.jpg

山本直樹氏による待望の第2巻が発売された。

この巻では、赤軍派による資金調達のМ作戦、その一方で札幌に潜伏する革命左派の悲惨な毎日が描かれる。そして植垣さんの恋愛も…。

漫画『レッド』は、登場人物が実名でないので、読んでいる途中で、「アレ、この人は誰だっけ」ということが多々ある。
それで、名前の変換表を作成してみた。読む際にお役に立てば幸いです。



赤軍派サイド

北 →森恒夫   拘置所で首吊り自殺。

岩木→植垣康博  静岡でスナック経営。

志賀→坂東國男  レバノンに逃亡後行方不明。

月山→玉振佐代子 都内で逮捕される。

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革命左派サイド

赤城→永田洋子  坂口と結婚 死刑確定囚。

谷川→坂口 弘  死刑確定囚。

吾妻→吉野雅邦  無期懲役囚。

宮浦→金子みちよ M吉野の子を妊娠したまま群馬県の山中で死亡

筑波→川島 豪  永田を強姦した革命左派のリーダー。

赤石→柴野春彦  @警官に射殺される。

岩湧→河北三男  革命左派幹部。武装闘争を批判し離党。

安達→寺岡恒一
  I群馬県山中で死亡
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2008年07月25日

【佐藤優】 新聞社の基本は「権力監視」ではなく「金儲け」

「新聞労連」中央集会のつづきだ。
http://anarchist.seesaa.net/article/103268583.html

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あいかわらずの巨体。
佐藤優だぁ。

ヒグマが吼えたぞぉ。




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2008年07月24日

高須さん そりゃあんまりだぁ

田代まさしのトークライブから…


高須さんが、会場からゲキってワヤなことになってます。

ちなみに、以前、新宿ロフトのイベントで、暴行して示談となってます。
タグ:高須基仁
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2008年07月23日

日本の LADY SOUL ちあきなおみ


彼女の最高傑作だと思う「喝采」。1972年度の日本レコード大賞より。
吉田旺先生の詩が実にイイ。
そして俺には、この詩が連赤事件とダブってしまうのだ…。

彼女のまわりに見える多彩な顔ぶれにも注意。
着物着て花束もってたのは小鹿ミキ? 円楽も若いなぁ。
そして、そして、高橋圭三アナの名調子だぁ。

この頃の、レコード大賞って重みがあったなぁ。
涙を堪えながら歌う歌手の姿に感動した人も多かっただろう。
レコード大賞→紅白歌合戦→ゆく年くる年ってのが当時の国民の流れだったねぇ。



ちあきなおみ、ほしのあき、ひらがなの芸名の女性はイイね。
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2008年07月22日

【静岡】 「B29墜落搭乗者慰霊碑」

静岡浅間神社
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その裏手の賤機(しずはた)山をひたすら登る。

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途中、豪族の墓といわれている賤機山古墳があるが、まだまだ登る…

さすがの肉体労働者である俺でも、この山はキツイ…でも登る。




【7/23】追記アリ


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2008年07月21日

TigerT マイバッハ製エンジンの咆哮を聞け!


英ボーヴィントンの戦車博物館にてレストアされたタイガーT型アフリカ戦線仕様である。07年2月の記録。

この巨大な虎が小さいステアリングで操縦されていることに思わず笑ってしまった。

操縦手は、正面の小さく細いスリット(覗視口)から外を見て、虎を操作する。
信じられなうような騒音と振動、そして敵から発射される弾の恐怖に晒されながらの運転は、過酷なものであったに違いない。
その分厚い装甲をもってしても、その恐怖は克服されはしなかったであろう。
posted by 死ぬのはやつらだ at 12:07| Comment(10) | TrackBack(0) | 兵器 SF・アニメ 男の好きなメカニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【元木昌彦】 「権力に迎合した新聞に権力の監視なんぞムリ」

7月5日、
世の中の勝ち組労組の中でも、最大の労組、
「新聞労連」の中央集会のパネルディスカッションに逝ってきた。

負け組みの俺でも参加できるように一般公開だったのだ。

水道橋で降りて向かう先は、全逓会館。
かつては、過激な闘争で知られた労組だ。
民営化で落ちぶれても、建物は古いが大きい。
http://www.jprouso.or.jp/guide/hall/index.html

今回は、元週刊現代編集長 元木昌彦氏の話。
彼は、学生時代、バーテンダー学校に半年通って免許を取得し、4年間ずっと新宿のバーで働いていた無頼派である。

DSCF0728.JPG
「うまい話」ってのは、イカサマ師だけじゃなくて、「新聞」にいっぱい転がっている。ホントウに「ウマイ話」ってのは国民に知らされていないってハナシだ。






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posted by 死ぬのはやつらだ at 00:21| Comment(0) | TrackBack(1) | マスゴミ/メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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